デジタル台はかりの種類と特長 【通販モノタロウ】
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デジタル台はかりの種類と特長

デジタル台はかり

主に30kg~3000kgまでの品物の質量を測定するはかりです。

デジタル台はかり
特長

高精度はかりで一般的には1/3000~1/6000(目量/秤量)の精度が
あります。
イメージイラスト

台はかり

台はかり
特長
  • 機械式で目盛を読み取るタイプです。
  • 防爆危険工場、農家などで使用します。

自動台はかり

自動台はかり
特長
  • 目盛板がワイドで針の指した目盛を読み取るタイプです。
  • 防爆危険工場、厨房、体重計などに使用します。
注意事項
はかりを取引証明用として使用される場合は、市町村の計量担当部門(例:大阪市の場合は大阪市経済局産業振興部計量検査所)に使用届を提出してください。その後、2年に1回定期検査が行われます。
皿寸法・機械式
  • デジタル式または機械式かを確認してください。
    ・デジタル式の場合、指示部と載台部が一体型かセパレート型かを確認してください。
  • 電源は乾電池式またはACアダプター式かを確認してください。
  • 防水タイプ(防水等級)を確認してください。
  • 防爆または非防爆かを確認してください。
  • 取引証明に使用されるかどうかを確認してください。
  • 秤量(kg)を確認してください。※秤量とは、計量できる最大重量です。
  • 目量(g)を確認してください。※目量とは、一目盛の最小値です。
  • 載台寸法(皿寸法)(mm)を確認してください。