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会議用長テーブルの種類と特長

大人数のセミナーや会議をサポートする収納しやすい組み合わせテーブルです。

折りたたみ式テーブル

脚が天板に折りたためることで一枚板となり、積み重ねたり横置きしたりすることができ省スペースで保管できます。

折りたたみ式テーブル
特長

大会議室やホールなどで大人数のセミナーやプレゼン、会議などの際、人数や用途に合わせてコの字型やロの字型、スクール型など組み合わせて使用します。来客用と社内利用の併用ができます。
積み重ね例

スタック式テーブル

スタック式テーブル

片面長方形でキャスターが付いており、天板脇の操作レバーを押しながら天板が前に倒れ、スタッキング(重ねて)保管できます。
スタック例

大型会議用テーブル

大型会議用テーブル

デザインと機能で最適な会議シーンのサポートや空間演出をする大型テーブルです。大会議室での役員による長時間の経営会議や、重要な来客用、プレゼンルームに適しています。

ミーティングテーブル(丸・角型テーブル)

ミーティングテーブル(丸・角型テーブル)

個室やオープン空間での打ち合わせや軽作業をサポートするミドルサイズのテーブルです。オープン空間でのチームミーティングや、来客スペースでの少人数打ち合わせをサポートします。また、臨時の作業スペースやワークスペースとしても使用できます。来客用と社内利用の併用ができます。

会議用テーブルの選び方

会議用テーブルの選び方

打ち合わせや会議用で最も一般的なものが長方形のテーブルです。一般的に1人に必要な横幅が60cmといわれています。3人で使用する場合は間口1800mmのテーブルが適しています。天板の奥行は、書類やパソコンを使用しての会議の場合は600mmが適しています。

注意事項間口2m、奥行1.2mを超える大型テーブルの場合、搬入経路のエレベーター寸法や階段幅を必ずご確認ください。
  • 部屋の大きさや使用人数に合わせてサイズを選んでください。
  • キャスター・アジャスターなどの脚部タイプを用途に合わせて選んでください。
  • 天板フラップタイプや足折れタイプなど用途に合わせて選んでください。
  • 天板の色や素材(突き板・メラミン化粧板)など空間や用途に合わせて天板フラップタイプや足折れタイプなど用途に合わせて選んでください。
  • 配線ダクトの有無や、コンセントオプションなど用途に合わせてタイプを選んでください。