防護ネットの種類と特長 【通販モノタロウ】
パンクズ工具の通販モノタロウ > 防鳥・防獣用品 > 防護ネットの種類と特長

防護ネットの種類と特長

荷崩れの防止、鳥や風によるゴミの飛散を防止します。

防護ネット
特長
  • シートに比べて風にあたってもめくれにくく、中身を保護します。
  • ネット状なので中身が見えます。
  • 荷崩れの防止に。
    使用例
用途

荷物などの固定や飛散防止、鳥獣被害防止、落下防止など。荷崩れ防止に。

防炎

財団法人防炎協会の認定ラベルが張られている防炎ネットは、素材に難燃性能があり、燃えにくいネットです。

編網方法による種類

有結節 無結節
本目網 蛙又網 無結節網 ラッセル網
本目網 蛙又網 無結節網 ラッセル網
網目の編成に適していますが、結節がやや不確実で脚を偏して強くひくと結節がずれることがあります。 結節が確実なので、目の大きい網地、目のずれないことを要求する網地に使用されます。 結節部がなく、原糸を撚り合わせながら編んでいきます。重量が軽くかさばらない、目合が正確で落目がないなどの特長がありますが、破網部がほつれやすく網地の修理に時間がかかる、編網能力が落ちるなどの短所もあります。 結節部がなく、レース状に編んでいく網です。生産能力が高く、掛目が多くとれるという特長があります。
安全ネットなどに使用されます。 海苔網などに使用されます。 ゴルフネット、防球ネットなどに使用されます。 防鳥ネット、防風ネットなどに使用されます。
  • 用途に合わせてサイズ(m)を確認してください。
  • 目合を確認してください。
  • 色を確認してください。
  • 防炎・難燃の有無を確認してください。