キャビネットの特長と機構 【通販モノタロウ】

キャビネットの特長と機構

工具や部品を整理・整頓するための収納ツールです。

キャビネット
特長
  • 工具や部品の安全保管に利用します。
  • 工場スペースの有効活用や、集約収納により作業効率が向上します。
  • ハードな使用環境に耐える耐久力があります。
  • ミニ、軽、中、重量タイプなど様々なサイズがあります。

オールロック機構:全段引出しが同時にロックする機構です。

均等積載量:引出し1枚当たりの均等積載量です。

ラッチ機構:引出しが勝手に飛び出さない機構です。

ダブルサスペンション機構:本体レール+サスペンションレールで、引出し開閉ストロークが100%になります。

キャビネット
注意事項これはイメージ図です。通常引出しは2枚以上開けないでください。
  • 収納物の寸法・質量・数量を考慮してお選びください。
  • 本体の外寸、引出しの組み合わせ、1段あたりの均等積載量(均一に荷重をかけた場合に、耐えられる重さの合計量)、本体の色を確認ください。
  • 仕切板(パーテーション、デバイダー)は標準装備されているものが多いので、付属品の枚数を確認してください。またパーテーションを追加した場合、デバイダーは標準品が使えなくなる場合があります。適合した引出し高さを選んでください。
  • 別売品のキャビネット用キャスターベースやアジャスター付ベースを使用する場合に耐荷重は、キャスターベースやアジャスター付ベースの耐荷重になりますのでご注意ください。
    (1段あたりの均等積載量ではなく、キャビネットの総積載量です。)

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