|
|
| https://www.monotaro.com/p/6195/2056/ | 2026/05/28 10:25:11 |
|
日本磨料工業
エアコンプロテクター EXR-134a |
|
大変申し訳ございませんが、この商品は取り扱いを終了いたしました。
|
|
| 対応冷媒種別: | R134a |
|---|---|
| 特長: | エアコンの防サビ効果、シール性能、オイルの酸化防止。 |
| 使用方法: |
(1)エンジンを停止後、低圧側バルブと高圧側バルブを確認し、各バルブキャップを外してください。 (2)フロンガスの量をチェックしてください。(過充填防止) R134a用エアコンチェッカーを高圧側バルブに接続し、(又は、R-134a用マニホールドゲージを低圧側バルブと高圧側バルブに接続し)、コンプレッサー作動時に点検します。同じく、コンプレッサー作動時にサイドグラスの泡の状況を確認します。 (3)不足していれば、エンジンを停止し低圧側バルブにR-134a充填用ホースをカプラー接続します。接続は被接続部(配管)を支えて、確実に行ってください。 (4)充填ホース内の空気を低圧ガスにより押し出し、パージします。 (5)エアコンプロテクター本体を正立(垂直)にした状態で充填ホースと接続してください。接続は、開缶作業を伴うので、速やかに行ってください。 (6)エンジンを始動し、エアコンを作動させ、コンプレッサーの負荷運転を確認します。エアコンオイル本体を倒立(接続部が下向き)にした状態で本体を軽く上下に振りながら注入してください。注入時間はエンジン回転数1500rpmで夏季15秒程度〜冬季最大60秒程度かかります。注入が進むと、缶が冷たくなり、軽くなります。 (7)注入完了後エンジンを停止し、補充ホース並びにエアコンチェッカーを外します。 (8)各バルブのキャップを取り付け、エンジンルーム内の置き忘れをチェックします。 |
| 危険等級: | V |
| 危険物の類別: | 第四類 |
| 危険物の品名: | 第四石油類 |
| 危険物の数量: | 0.03L |
| 危険物の性状: | 非水溶性 |
| Copyright 2000-2026 MonotaRO Co.,Ltd. All Rights Reserved. 株式会社MonotaRO(ものたろう) |