|
|
| https://www.monotaro.com/p/6865/7429/ | 2026/05/16 15:43:36 |
|
Seeed Studio
RPLiDAR A3M1 360°レーザースキャナ(25m) |
|
|
| 特長: |
遠距離での物体検出が可能な2次元測距レーザースキャナー RPLiDAR A3M1は、半径25m内で2次元平面で360°全方向の測距スキャンができるレーザースキャナーです。スキャン周波数の代表値は10Hz(600rpm)で、条件に応じて5〜20Hzの範囲内で設定できます。10Hzのスキャン周波数におけるサンプリングレートは毎秒16,000回、角度分解能は0.225°です。特許を取得したOPTMAG技術により、安定した動作を長時間維持することができ、生成された2Dポイントクラウドデータを用いて、マッピングやローカリゼーション、オブジェクト/環境モデリングなどに使用できます。 RPLiDAR A3M1には、エンハンスドモードと屋外モードの2つのモードがあります。エンハンスドモードでは最大の検出半径とサンプリングレートにより、屋内での理想的なマッピング性能が得られます。屋外では、屋外環境で日光による干渉を防ぐ屋外モードで動作します。 ・360度全方位を毎秒16000回スキャン ・測定範囲は半径25m ・屋内と屋外での可用性 ・厚さが4cmと超薄型 ・低騒音、新型非接触駆動のブラシレスモーターを採用 ・放出されるレーザー出力は、IEC-60825クラス1の人間の目に安全レベルに準拠 |
|---|---|
| その他: | 【距離範囲】白い物体:25m、黒い物体:10m |
| 寸法(mm): | 76×76×41 |
| 質量(g): | 190 |
| 分解能: | 【角度】0.225° |
| バッテリー: | なし |
| サンプリング: | 【サンプリングレート】16kHz |
| 互換性: | 旧SDKをサポート |
| 通信速度: | 256000bps |
| RoHS指令(10物質対応): | 対応 |
| スキャンレート: | 標準値:15Hz(5Hz〜20Hzの間で調整可能) |
| 通信インターフェース: | TTL UART |
| Copyright 2000-2026 MonotaRO Co.,Ltd. All Rights Reserved. 株式会社MonotaRO(ものたろう) |