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| https://www.monotaro.com/p/7343/6119/ | 2026/05/12 23:58:16 |
イメージ
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insta360
GO 3 / GO 3S 潜水ケース |
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| 特長: |
GO 3/GO 3Sを水深最大60mまで安全に運用できる本格ダイビング用潜水ケースです。 堅牢な防水フレームと高品質シールにより、水中での長時間撮影にも耐える高い密閉性を実現。ロック式バックル構造で誤開放を防ぎ、アクティブなシーンでも安心して使用できます。 前面には疎水性・耐油性の光学ガラスレンズを採用し、水中でもクリアで高解像度な映像を撮影可能。曇りを防ぐ防曇シートが同梱され、透明度の高い映像を維持できます。 |
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| 注意: |
※使用する前に ※潜水ケースの性能を発揮できるよう、カメラのファームウェアは最新版に更新してください。 ※ご使用前に本取扱説明書をよくお読みになり、正しくお使いください。説明書の指示に従わないことに起因する、カメラやバッテリー、その他の部品への損害について、Insta360はその責任を負いません。本製品の使用にあたっては、偶発的な損害を避けるため、責任を持ってご使用ください。 ※適切にメンテナンスしない場合、製品の性能に影響を与える可能性があります。 使用後は必ず、下記の手順で (カメラを取り出した状態で) 潜水ケースをしっかりと閉じ、水中に沈めて漏水しないことを確認してください。潜水ケースにラッチを掛けて ゆっくりと水中に沈め、潜水ケース内部から気泡が出たところで停めます。 ? その状態で2〜3分間ボタンを操作し、気泡が出ないことを確認します。潜水ケースを水中から取り出し、柔らかい乾いた布で水気を完全に拭き取ります。潜水ケースを開けて内部に浸水していないことを確認します。 ※カメラを入れない状態の潜水ケースは水深30メートル以上に沈めないでください。破損の恐れがあります。 ※潜水ケースを閉じる際には、ラバーシールと接する部品にゴミが付着しておらず、またラバーシールが縁から外れていないことを確認します。 ※潜水ケースは、砂や泥、ホコリなどの微粒子の多い場所では開閉しないでください。潜水ケースの防水性能が劣化し、カメラに損害を与える原因となります。 ※潜水ケースに耐衝撃性はありません。 潜水ケースに強い振動や衝撃、圧力を加えると、損傷や故障、防水性能劣化の原因となります。 ※GO 3/GO 3S を潜水ケースに入れた状態で水に飛び込む際の水面からの高さは2m以内とします。潜水ケースは1mの高さから硬い地面に落下させた時の衝撃に耐えられます。 ※潜水ケースのレンズ外縁内部に接着剤が見える場合があります。これは異常ではなく、防水性能に影響しません。 ※メンテナンス ※潜水ケースは濡れた状態で開けないでください。 ※潜水ケースを海中で使用した後は、カメラを取り出して、潜水ケースを真水に5〜10分間浸けます。 海中で使用した後に真水に浸けないと、残留塩分の影響による水漏れの原因となります。 潜水ケースを真水に浸けた後は、水道水でやさしくすすぎます。水漏れの原因となりますので、一方向から高圧水流を当てないでください。 ※潜水ケースを洗う前にしっかりと閉じていることをご確認ください。潜水ケースを洗った後は、表面の水滴を柔らかい乾いた布で拭き取ります。 ヘアドライヤーや衣類乾燥機、ストーブを使って乾燥させないでください。 ※乾かす前に潜水ケース表面に砂が付いていないことを確認します。砂が残っていると、布で拭き上げる際に傷がつく可能性があります。 ※潜水ケースは高温多湿の環境で保管しないでください。特に、温度の高い車内に放置しないでください。 ※潜水ケースは石鹸や中性洗剤、アルコール系洗浄剤で洗わないでください。防水性能に悪影響を及ぼす可能性があります。 ※潜水ケースは有機溶剤(希釈液、アルコール、ガソリンなど)で洗わないでください。 ※潜水ケースは乾燥した風通しの良い場所で保管してください。 |
| セット内容: | 潜水ケース、つまみねじレンチ、保護ポーチ、3プロング - 1/4インチねじ変換アダプター、つまみねじ、滑り止めリング×4、リストストラップ、防曇シート×6 |
| 対応製品: | GO 3S、GO 3 |
| 材質: | プラスチック、ガラス |
| 寸法(mm): | 85×87×48 |
| 質量(g): | 100 (±3) |
| 水深(m): | 最大:60 |
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