|
|
| https://www.monotaro.com/p/7820/3040/ | 2026/05/17 00:38:50 |
商品画像
|
303Products
303 オートプロテクタント |
|
|
| 特長: |
303(R) オートプロテクタント はもともと航空宇宙産業用に開発されたもので、ダッシュボード、フロントガラスのワイパーブレード、タイヤなど、自動車のあらゆるゴム、ビニール、プラスチックの表面に強力なUVカットをほどこし、 業界最高水準の紫外線防止剤を配合しており、日光による色あせ、ひび割れ、硬化を強力に防ぎます。 水性処方(ウォーターベース): オイルやシリコンを一切含まないため、ベタつかず、ホコリを寄せ付けません。 自然な仕上がり: ギラついた不自然な光沢ではなく、新品時のような落ち着いた「マット〜セミグロス」な質感に仕上がります。 |
|---|---|
| 用途: |
自動車のダッシュボード、タイヤ、未塗装樹脂の保護。 (利点)多用途性: ビニール、合成皮革(PU/PVC)、ゴム、プラスチック、カーボンファイバーなど、車内外のあらゆる非塗装パーツに使用可能です。 静電気防止: 施工後は静電気の発生を抑え、ダッシュボードなどにホコリが溜まりにくくなるため、清掃の頻度を減らせます。 安全性: 溶剤や石油系成分を含まないため、ゴムの劣化を早める心配がなく、長期間の使用でも素材を傷めません。 |
| 注意: |
※滑りやすい場所には厳禁: 表面が滑らかになるため、ステアリングホイール(ハンドル)、ペダル類、シフトノブ、シートの座面、スエードなどの未仕上げレザー、布地(キャンバス)、床材、透明プラ スチック、メーターパネル、ヘッドライトなど、操作や安全に関わる部分には使用しないでください。 ※ガラスへの付着: ガラスに付着すると視界不良の原因となるため、窓付近を施工する際はクロスにスプレーしてから塗布することをお勧めします。 ※本製品は自然乾燥しません。乾いた布で軽くバフがけすると、密着性、 ※撥水性、持続性が高まります。UVカット効果を最大限にするため、3〜5週間おきに塗布してください。 ※完全乾燥: 施工後、雨や水に濡れる前に完全に乾燥させてください。 |
| 適合: |
施工アドバイス:タイヤへの使用: タイヤに施工すると、油性ワックスのような不自然なテカリではなく、新品タイヤのような上品な黒さが長持ちします。 重ね塗りの効果: 定期的に(3〜5週間おき)施工を繰り返すことで、UVプロテクション効果がさらに高まります。 エンジンルームの保護: 洗浄後のエンジンルーム内にある樹脂ホースやプラスチックカバーに使用すると、熱による劣化を防ぎ、見た目も美しく維持できます。 |
| 使用方法: |
清掃: 施工する表面の汚れを落とし、乾いた状態にします。 直射日光を避けて303(R) オートプロテクタントを塗布してください。 塗布: 直接スプレーするか、清潔なマイクロファイバークロスに液剤を含ませて拭き上げます。 拭き取り: 塗布後、乾いた別のきれいな布で完全に空拭きをして仕上げます。 ※この「空拭き」の工程が、ムラを防ぎ保護層を定着させるために非常に重要です。 縞模様が発生した場合は、製品の使用量が多 すぎたので濡れたタオルで余分な部分を拭き取り、すぐに完全に乾かしてください。 |
| 危険物の類別: | 非危険物 |
| Copyright 2000-2026 MonotaRO Co.,Ltd. All Rights Reserved. 株式会社MonotaRO(ものたろう) |