| 注意: | ※散布液調製の際は、水をかきまぜながら本剤の所定量を徐々に加えてください。薬剤耐性菌の出現を防ぐため、本剤の過度の連用はさけ、なるべく作用性の異なる薬剤との輪番で使用してください。きゅうりに使用する場合、高温条件や散布後急激に乾燥すると葉焼けや日焼け果の発生を助長するおそれがあるので注意してください。果菜類、ぶどうに使用する場合、浸透性を高める効果のある展着剤や葉面液肥を加用すると薬害が生じるおそれがあるのでさけてください。みずかけな(水掛菜)に使用する場合は、ほ場内に水がない状態で使用してください。また、使用14日間は入水はしないでください。本剤の使用に当たっては、使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合は病害虫防除所等関係機関の指導を受けてください。散布の際は農薬用マスク、手袋、長ズボン・長袖の作業衣などを着用してください。作業後は手足、顔などを石けんでよく洗い、うがいをするとともに洗眼してください。かぶれやすい体質の人は取扱いに十分注意してください。散布の際は農薬用マスク、手袋、長ズボン・長袖の作業衣などを着用してください。作業後は手足、顔などを石けんでよく洗い、うがいをするとともに洗眼してください。かぶれやすい体質の人は取扱いに十分注意してください。 |
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