| 注意: | ※使用量に合わせ薬液を調製し、使いきってください。本剤は土壌に落下すると速やかに不活性化し、効果を発現しないので薬液が雑草の茎葉全体に均一にかかるように散布してください。また、雑草が大きくなりすぎると効果が低下するので、草丈30cm以下を目安に時期を失しないように散布してください。但し花き類・観葉植物に使用する場合は草丈20cm以下、休耕田では草丈50cm以下の雑草に散布してください。アレチウリ(一年生雑草)の草丈1~2mの防除には、500?/10a以上の薬量で使用してください。散布後6時間以内の降雨は効果を減ずることがあるので、天候をよく見極めてから散布してください。植物に薬液が付着すると薬害が生ずるので、散布液が付近の農作物、樹木の茎葉に飛散しないように散布してください。特に、野菜類の生育期畦間散布や水田畦畔で使用する場合は作物にかからないように十分注意して散布してください。だいずの畦間・株間処理に使用する場合、噴口はできるだけ低くし、本葉にかからないように散布してください。本剤の使用に当っては使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合には病害虫防除所等関係機関の指導を受けてください。蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。水源池等に本剤が飛散、流入しないように十分に注意してください。だいずの畦間・株間処理に使用する場合、噴口はできるだけ低くし、本葉にかからないように散布してください。本剤の使用に当っては使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合には病害虫防除所等関係機関の指導を受けてください。蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。水源池等に本剤が飛散、流入しないように十分に注意してください。 |
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