カワサキ GPZ900R [900cc] 1984-89年式 Gストライカー製

ZX900A 逆輸入車 ■モデル名:ZX900A1/2/3/4/5/6

カワサキ GPZ900R [900cc] 1984-89年式のバイクパーツ、バイク用品・アクセサリー、スクーターの部品など、修理やメンテナンス・補修で必要なパーツが揃っています。

車種詳細

型式
ZX900A 原動機型式 並列4気筒 水冷
フレームNo ZX900A - 000001 ~ 排気量 908
タイヤ
120/80 V 16 V250 TL 130/80 V 18 V250 TL
バッテリー YB14L-A2(縦置) 全長
スプロケット
17 49 二次減速比 2.880
プラグ
DR8ES(DR9EA)/X27ESR-U 本数 4
全幅
チェーン
サイズ 530 リンク数 112 備考 RK A1-A3 114/A4-A6 112
全高
ブレーキ
Wディスク ディスク 備考
重量 228
メインジェット
形状 番数
ケーブル長
クラッチ チョーク メーター スロットル
ブレーキ前 ブレーキ後 備考 クラッチ:A4- 1400 チョーク:A4- 820 スロットル:A4- 800/865 ブレーキ前:A4- ジョイント迄350
ヘッドライト
ロービーム
定格 12V 60w/55w
タイプ H4
テイルライト
定格 12V 21w/5w
ガラス型式 S25
口金形状 BAY15D

ウィンカー
フロント リア
定格 12V 23w/8w 12V 23w
ガラス型式 S25 S25
口金形状 BAY15D BA15S

フォークオイル
L R

(cc)
レベル
(mm)
種類
エンジンオイル量
オイル
交換時
2.70 L
フィルタ
交換時
3.00 L
   
   
ミラー取付ネジ穴径
サイズ mm
販売期間 フレームNO 履歴内容
1984 ~ 1984 ZX900A 000001 ~ 115ps(欧州)/110ps(北米Ninja)水冷4stDOHC4バルブ並列4気筒エンジン搭載ビッグスポーツ(逆輸入車)。フルカウル。
カワサキ初のサイドカムチェーン式水冷DOHCユニット、アンチノーズダイブ機構装備、など。
カラー設定
・ルミナスポラリスブルー×ギャラクシーシルバー
・ファイヤークラッカーレッド×メタリックグレーストーン
1985 ~ 1985 ZX900A 015001 ~ 北米仕様はハンドルが高く、ステップが前方にセット。
カラー変更
・ルミナスポラリスブルー×ギャラクシーシルバー
・ファイヤークラッカーレッド×エボニー
・ライムグリーン×ポーラホワイト(南アフリカ仕様)
・ファイヤークラッカーレッド×ギャラクシーシルバー
1986 ~ 1986 ZX900A 031001 ~ 035100 シリンダーヘッド廻りのオイルライン径拡大。フロントフォークボトムケースがシルバーに。
カラー変更
エボニー×ファイヤークラッカーレッド/ファイヤークラッカーレッド×パールアルペンホワイト
フロントフォークのアウターチューブとブレーキキャリパーをブラックに変更
1987 ~ 1987 ZX900A 035101 ~ グラフィック&カラー変更
ファイヤークラッカーレッド×ギャラクシーシルバー(北米仕様「Ninja」の最終型)
1988 ~ 1988 ZX900A 038501 ~ 欧州仕様のみ製造。
ディスクローターを変更(放熱穴50→80)。ホイール塗装を赤へ変更(A1-4まではブラック×へアラインシルバーのツートン)。
カラー変更
・エボニー×パールコスミックグレー(赤ライン)
1989 ~ 1989 ZX900A 042001 ~ キャブレーターヒーター装備。
ホイールはリムとスポークが同色に。
16インチの最終モデル。
カラー変更
・エボニー×パールコスミックグレー(金ライン)

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1. G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] GPZ900Rホイール用 Gストライカー

販売価格(税別) 169,800 税込186,780
出荷目安:12日
Gストライカー G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] GPZ900Rホイール用 1個
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】GILDdesignとSTRIKERがタッグを組み、GPZ900Rのスイングアームを新設計。18インチ→17インチ化した場合の車高を確保し、適正なディメンションを確保しております。アクスルシャフト径Φ20のZRX(1100、1200R、DAEG)ホイール用の制作も可能で、GPZ900Rのネガであったリア周りの剛性不足を解消。リンク部分にノーマルスイングアームにはない、ニードルベアリング(ダストシール付き)を採用しており、スムーズな動きを実現し、リアの追従性をアップさせております。。GILDdesign×STRIKERコラボスイングアーム。スイングアームをしならせて旋回性を上げたい。パイプサイズを縦95mm×横40mm(板厚2.5mm)の異型目の字断面(トリプルスクエア)を採用し「縦剛性は強く、横方向は適度なしなリを」をコンセプトに設計を行いました。トリプルスクエアが生み出すスタイリッシュなデザインがお客様のオートバイをさらにカスタマイズ致します。近年のハイグリップタイヤを想定しテストを重ね、パイプ形状、肉厚、ガセット(補強)を吟味し、剛性の最適化を図りました。STDのアクスル径Φ17から、ZRX系ホイールを使用したアクスル径Φ20用もラインナップ。18インチから17インチに変更した際の車高を確保し適正なディメンションを確保。7N01材アルミパイプ。メインパイプは7N01材と呼ばれるアルミ合金を使用。7N01材とは、航空機、新幹線やレーシングマシンに採用されている非常に高強度で、溶接性に優れた材料です。通常のアルミだと熱を入れると強度は落ちてしまいますが、この7N01材は溶接後に常温で置くと、本来の強度まで戻る特性(時効硬化)を持っています。チェーン引き 。ショート化による旋回性の向上と、ロング化による安定性の実現。純正長さに比べ-20mmの設定はショートホイールベースによる旋回性の向上を目的とし、+40mmの設定は様々なカスタムに対応することと、ロングホイールベースでの安定性を発揮します。ピボット構造。全日本ロードレース選手権(JSBクラス)のトップチームが採用する構造で、溶接後、精度を出すための同軸加工を当然行っております。各ベアリングは信頼性の高い日本製のベアリングを使用し、確実な動作を実現しております。シリアルナンバー。ピボット前部にはギルドデザイン社管理のシリアルナンバーがNC切削マシニングにて切削されます。寸法チェック。各部分の寸法を専用治具に取り付け、細かく寸法を調べて溶接後の歪みを修正していきます。表面処理(バフ処理)。職人による手磨きでパイプ1本づつバフ鏡面処理されます。輝きを保つためのメンテナンスが必要になりますが、アルミ本来の輝きを楽しめます。OWチェーン引き。テーパー構造のOWタイプの構造が接触面積を増やし、アクスルシャフトを締め込む事で剛性を上げる設計になっております。豊富なオプション類。オプションは様々なカスタムのニーズにお応えできるように設定しています。・全長、アクスル幅、サス受け位置(前後)、トルクロッド位置、スタンドフック、表面処理など。

カスタムパーツ(ボディ) > サスペンション・アーム関連
品番 内容量 シャフト径(Φmm) 仕上 車種 RoHS指令(10物質対応)
71008 1個 17 バフ仕上 GPZ900R 対応

2. G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] ZRX1100ホイール用 Gストライカー

販売価格(税別) 179,800 税込197,780
出荷目安:12日
Gストライカー G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] ZRX1100ホイール用 1個
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】GILDdesignとSTRIKERがタッグを組み、GPZ900Rのスイングアームを新設計。18インチ→17インチ化した場合の車高を確保し、適正なディメンションを確保しております。アクスルシャフト径Φ20のZRX(1100、1200R、DAEG)ホイール用の制作も可能で、GPZ900Rのネガであったリア周りの剛性不足を解消。リンク部分にノーマルスイングアームにはない、ニードルベアリング(ダストシール付き)を採用しており、スムーズな動きを実現し、リアの追従性をアップさせております。。GILDdesign×STRIKERコラボスイングアーム。スイングアームをしならせて旋回性を上げたい。パイプサイズを縦95mm×横40mm(板厚2.5mm)の異型目の字断面(トリプルスクエア)を採用し「縦剛性は強く、横方向は適度なしなリを」をコンセプトに設計を行いました。トリプルスクエアが生み出すスタイリッシュなデザインがお客様のオートバイをさらにカスタマイズ致します。近年のハイグリップタイヤを想定しテストを重ね、パイプ形状、肉厚、ガセット(補強)を吟味し、剛性の最適化を図りました。STDのアクスル径Φ17から、ZRX系ホイールを使用したアクスル径Φ20用もラインナップ。18インチから17インチに変更した際の車高を確保し適正なディメンションを確保。7N01材アルミパイプ。メインパイプは7N01材と呼ばれるアルミ合金を使用。7N01材とは、航空機、新幹線やレーシングマシンに採用されている非常に高強度で、溶接性に優れた材料です。通常のアルミだと熱を入れると強度は落ちてしまいますが、この7N01材は溶接後に常温で置くと、本来の強度まで戻る特性(時効硬化)を持っています。チェーン引き 。ショート化による旋回性の向上と、ロング化による安定性の実現。純正長さに比べ-20mmの設定はショートホイールベースによる旋回性の向上を目的とし、+40mmの設定は様々なカスタムに対応することと、ロングホイールベースでの安定性を発揮します。ピボット構造。全日本ロードレース選手権(JSBクラス)のトップチームが採用する構造で、溶接後、精度を出すための同軸加工を当然行っております。各ベアリングは信頼性の高い日本製のベアリングを使用し、確実な動作を実現しております。シリアルナンバー。ピボット前部にはギルドデザイン社管理のシリアルナンバーがNC切削マシニングにて切削されます。寸法チェック。各部分の寸法を専用治具に取り付け、細かく寸法を調べて溶接後の歪みを修正していきます。表面処理(バフ処理)。職人による手磨きでパイプ1本づつバフ鏡面処理されます。輝きを保つためのメンテナンスが必要になりますが、アルミ本来の輝きを楽しめます。OWチェーン引き。テーパー構造のOWタイプの構造が接触面積を増やし、アクスルシャフトを締め込む事で剛性を上げる設計になっております。豊富なオプション類。オプションは様々なカスタムのニーズにお応えできるように設定しています。・全長、アクスル幅、サス受け位置(前後)、トルクロッド位置、スタンドフック、表面処理など。

カスタムパーツ(ボディ) > サスペンション・アーム関連
品番 内容量 シャフト径(Φmm) 仕上 車種 RoHS指令(10物質対応)
71009 1個 20 バフ仕上 GPZ900R 対応

3. G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] ZRX1200 DAEGホイール用 Gストライカー

販売価格(税別) 179,800 税込197,780
出荷目安:12日
Gストライカー G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] ZRX1200 DAEGホイール用 1個
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】GILDdesignとSTRIKERがタッグを組み、GPZ900Rのスイングアームを新設計。18インチ→17インチ化した場合の車高を確保し、適正なディメンションを確保しております。アクスルシャフト径Φ20のZRX(1100、1200R、DAEG)ホイール用の制作も可能で、GPZ900Rのネガであったリア周りの剛性不足を解消。リンク部分にノーマルスイングアームにはない、ニードルベアリング(ダストシール付き)を採用しており、スムーズな動きを実現し、リアの追従性をアップさせております。。GILDdesign×STRIKERコラボスイングアーム。スイングアームをしならせて旋回性を上げたい。パイプサイズを縦95mm×横40mm(板厚2.5mm)の異型目の字断面(トリプルスクエア)を採用し「縦剛性は強く、横方向は適度なしなリを」をコンセプトに設計を行いました。トリプルスクエアが生み出すスタイリッシュなデザインがお客様のオートバイをさらにカスタマイズ致します。近年のハイグリップタイヤを想定しテストを重ね、パイプ形状、肉厚、ガセット(補強)を吟味し、剛性の最適化を図りました。STDのアクスル径Φ17から、ZRX系ホイールを使用したアクスル径Φ20用もラインナップ。18インチから17インチに変更した際の車高を確保し適正なディメンションを確保。7N01材アルミパイプ。メインパイプは7N01材と呼ばれるアルミ合金を使用。7N01材とは、航空機、新幹線やレーシングマシンに採用されている非常に高強度で、溶接性に優れた材料です。通常のアルミだと熱を入れると強度は落ちてしまいますが、この7N01材は溶接後に常温で置くと、本来の強度まで戻る特性(時効硬化)を持っています。チェーン引き 。ショート化による旋回性の向上と、ロング化による安定性の実現。純正長さに比べ-20mmの設定はショートホイールベースによる旋回性の向上を目的とし、+40mmの設定は様々なカスタムに対応することと、ロングホイールベースでの安定性を発揮します。ピボット構造。全日本ロードレース選手権(JSBクラス)のトップチームが採用する構造で、溶接後、精度を出すための同軸加工を当然行っております。各ベアリングは信頼性の高い日本製のベアリングを使用し、確実な動作を実現しております。シリアルナンバー。ピボット前部にはギルドデザイン社管理のシリアルナンバーがNC切削マシニングにて切削されます。寸法チェック。各部分の寸法を専用治具に取り付け、細かく寸法を調べて溶接後の歪みを修正していきます。表面処理(バフ処理)。職人による手磨きでパイプ1本づつバフ鏡面処理されます。輝きを保つためのメンテナンスが必要になりますが、アルミ本来の輝きを楽しめます。OWチェーン引き。テーパー構造のOWタイプの構造が接触面積を増やし、アクスルシャフトを締め込む事で剛性を上げる設計になっております。豊富なオプション類。オプションは様々なカスタムのニーズにお応えできるように設定しています。・全長、アクスル幅、サス受け位置(前後)、トルクロッド位置、スタンドフック、表面処理など。

カスタムパーツ(ボディ) > サスペンション・アーム関連
品番 内容量 シャフト径(Φmm) 仕上 車種 RoHS指令(10物質対応)
71011 1個 20 バフ仕上 GPZ900R 対応

4. G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] ZRX1200Rホイール用 Gストライカー

販売価格(税別) 179,800 税込197,780
出荷目安:12日
Gストライカー G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] ZRX1200Rホイール用 1個
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】GILDdesignとSTRIKERがタッグを組み、GPZ900Rのスイングアームを新設計。18インチ→17インチ化した場合の車高を確保し、適正なディメンションを確保しております。アクスルシャフト径Φ20のZRX(1100、1200R、DAEG)ホイール用の制作も可能で、GPZ900Rのネガであったリア周りの剛性不足を解消。リンク部分にノーマルスイングアームにはない、ニードルベアリング(ダストシール付き)を採用しており、スムーズな動きを実現し、リアの追従性をアップさせております。。GILDdesign×STRIKERコラボスイングアーム。スイングアームをしならせて旋回性を上げたい。パイプサイズを縦95mm×横40mm(板厚2.5mm)の異型目の字断面(トリプルスクエア)を採用し「縦剛性は強く、横方向は適度なしなリを」をコンセプトに設計を行いました。トリプルスクエアが生み出すスタイリッシュなデザインがお客様のオートバイをさらにカスタマイズ致します。近年のハイグリップタイヤを想定しテストを重ね、パイプ形状、肉厚、ガセット(補強)を吟味し、剛性の最適化を図りました。STDのアクスル径Φ17から、ZRX系ホイールを使用したアクスル径Φ20用もラインナップ。18インチから17インチに変更した際の車高を確保し適正なディメンションを確保。7N01材アルミパイプ。メインパイプは7N01材と呼ばれるアルミ合金を使用。7N01材とは、航空機、新幹線やレーシングマシンに採用されている非常に高強度で、溶接性に優れた材料です。通常のアルミだと熱を入れると強度は落ちてしまいますが、この7N01材は溶接後に常温で置くと、本来の強度まで戻る特性(時効硬化)を持っています。チェーン引き 。ショート化による旋回性の向上と、ロング化による安定性の実現。純正長さに比べ-20mmの設定はショートホイールベースによる旋回性の向上を目的とし、+40mmの設定は様々なカスタムに対応することと、ロングホイールベースでの安定性を発揮します。ピボット構造。全日本ロードレース選手権(JSBクラス)のトップチームが採用する構造で、溶接後、精度を出すための同軸加工を当然行っております。各ベアリングは信頼性の高い日本製のベアリングを使用し、確実な動作を実現しております。シリアルナンバー。ピボット前部にはギルドデザイン社管理のシリアルナンバーがNC切削マシニングにて切削されます。寸法チェック。各部分の寸法を専用治具に取り付け、細かく寸法を調べて溶接後の歪みを修正していきます。表面処理(バフ処理)。職人による手磨きでパイプ1本づつバフ鏡面処理されます。輝きを保つためのメンテナンスが必要になりますが、アルミ本来の輝きを楽しめます。OWチェーン引き。テーパー構造のOWタイプの構造が接触面積を増やし、アクスルシャフトを締め込む事で剛性を上げる設計になっております。豊富なオプション類。オプションは様々なカスタムのニーズにお応えできるように設定しています。・全長、アクスル幅、サス受け位置(前後)、トルクロッド位置、スタンドフック、表面処理など。

カスタムパーツ(ボディ) > サスペンション・アーム関連
品番 内容量 シャフト径(Φmm) 仕上 車種 RoHS指令(10物質対応)
71010 1個 20 バフ仕上 GPZ900R 対応

5. G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] GPZ900Rホイール用 Gストライカー

販売価格(税別) 179,800 税込197,780
出荷目安:12日
Gストライカー G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] GPZ900Rホイール用 1個
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】GILDdesignとSTRIKERがタッグを組み、GPZ900Rのスイングアームを新設計。18インチ→17インチ化した場合の車高を確保し、適正なディメンションを確保しております。アクスルシャフト径Φ20のZRX(1100、1200R、DAEG)ホイール用の制作も可能で、GPZ900Rのネガであったリア周りの剛性不足を解消。リンク部分にノーマルスイングアームにはない、ニードルベアリング(ダストシール付き)を採用しており、スムーズな動きを実現し、リアの追従性をアップさせております。。GILDdesign×STRIKERコラボスイングアーム。スイングアームをしならせて旋回性を上げたい。パイプサイズを縦95mm×横40mm(板厚2.5mm)の異型目の字断面(トリプルスクエア)を採用し「縦剛性は強く、横方向は適度なしなリを」をコンセプトに設計を行いました。トリプルスクエアが生み出すスタイリッシュなデザインがお客様のオートバイをさらにカスタマイズ致します。近年のハイグリップタイヤを想定しテストを重ね、パイプ形状、肉厚、ガセット(補強)を吟味し、剛性の最適化を図りました。STDのアクスル径Φ17から、ZRX系ホイールを使用したアクスル径Φ20用もラインナップ。18インチから17インチに変更した際の車高を確保し適正なディメンションを確保。7N01材アルミパイプ。メインパイプは7N01材と呼ばれるアルミ合金を使用。7N01材とは、航空機、新幹線やレーシングマシンに採用されている非常に高強度で、溶接性に優れた材料です。通常のアルミだと熱を入れると強度は落ちてしまいますが、この7N01材は溶接後に常温で置くと、本来の強度まで戻る特性(時効硬化)を持っています。チェーン引き 。ショート化による旋回性の向上と、ロング化による安定性の実現。純正長さに比べ-20mmの設定はショートホイールベースによる旋回性の向上を目的とし、+40mmの設定は様々なカスタムに対応することと、ロングホイールベースでの安定性を発揮します。ピボット構造。全日本ロードレース選手権(JSBクラス)のトップチームが採用する構造で、溶接後、精度を出すための同軸加工を当然行っております。各ベアリングは信頼性の高い日本製のベアリングを使用し、確実な動作を実現しております。シリアルナンバー。ピボット前部にはギルドデザイン社管理のシリアルナンバーがNC切削マシニングにて切削されます。寸法チェック。各部分の寸法を専用治具に取り付け、細かく寸法を調べて溶接後の歪みを修正していきます。表面処理(バフ処理)。職人による手磨きでパイプ1本づつバフ鏡面処理されます。輝きを保つためのメンテナンスが必要になりますが、アルミ本来の輝きを楽しめます。OWチェーン引き。テーパー構造のOWタイプの構造が接触面積を増やし、アクスルシャフトを締め込む事で剛性を上げる設計になっております。豊富なオプション類。オプションは様々なカスタムのニーズにお応えできるように設定しています。・全長、アクスル幅、サス受け位置(前後)、トルクロッド位置、スタンドフック、表面処理など。

カスタムパーツ(ボディ) > サスペンション・アーム関連
品番 内容量 シャフト径(Φmm) 仕上 車種 RoHS指令(10物質対応)
71012 1個 20 バフ仕上 GPZ900R 対応

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