カワサキ GPZ900R [900cc] 1998-03年式 Gストライカー製

ZX900A マレーシア仕様 ■モデル名:ZX900A11/12/13/14/15/16(98年A11バイアスタイヤ-V)

カワサキ GPZ900R [900cc] 1998-03年式のバイクパーツ、バイク用品・アクセサリー、スクーターの部品など、修理やメンテナンス・補修で必要なパーツが揃っています。

車種詳細

型式
ZX900A 原動機型式 ZX900AE 並列4気筒 水冷
フレームNo ZX900A - 078001 ~ 排気量 908
タイヤ
120/70 ZR 17 58W TL 150/70 ZR 18 70W TL
バッテリー FB14L-A2 全長 2,220
スプロケット
17 48 二次減速比 2.770
プラグ
DR8ES(DR9EA)/X27ESR-U 本数 4
全幅 740
チェーン
サイズ 530 リンク数 112 備考
全高 1,220
ブレーキ
Wディスク ディスク 備考
重量 255
メインジェット
形状 番数
ケーブル長
クラッチ 1,400 チョーク 820 メーター スロットル
ブレーキ前 ブレーキ後 540 備考 スロットル:800/865 ブレーキ前:ジョイント迄350/ダイレクト(R)750・(L)790
ヘッドライト
ロービーム
定格 12V 60w/55w
タイプ H4
テイルライト
定格 12V 21w/5w 12V 5w
ガラス型式 S25 G18
口金形状 BAY15D BA15S

ウィンカー
フロント リア
定格 12V 23w/8w 12V 23w
ガラス型式 S25 S25
口金形状 BAY15D BA15S

フォークオイル
L R

(cc)
489±4
レベル
(mm)
130±2
種類 /
エンジンオイル量
オイル
交換時
2.70 L
フィルタ
交換時
3.00 L
   
   
ミラー取付ネジ穴径
サイズ mm
販売期間 フレームNO 履歴内容
1998 ~ 1998 ZX900A 078001 ~ 080555 バイアスタイヤ。標準タイヤレンジがH→Vへアップグレード。ハンドルグリップがZRX1100と共通化。常時点灯式ヘッドライト、など。
カラー変更
・ライムグリーン×パールアルペンホワイト
・ファイヤークラッカーレッド×メタリックグレーストーン
1999 ~ 1999 ZX900A 085001 ~ 087079 ラジアルタイヤ採用。
6potFブレーキキャリパ、ガス注入式Rショック、フォークインナーガード、盗難防止型スイッチ、など。
カラー設定
・ライムグリーン×パールアルペンホワイト
・ファイヤークラッカーレッド×メタリックグレーストーン
2000 ~ 2000 ZX900A 090001 ~ 090474 カラー変更
・パールクロームイエロー×ブラックパール(新色)
・ファイヤークラッカーレッド×メタリックグレーストーン(継続)
2001 ~ 2001 ZX900A 092001 ~ 092690 カラー変更
・ライムグリーン×パールアルペンホワイト
・エボニー×パールコスミックグレー
2002 ~ 2002 ZX900A 095001 ~ 排出ガス規制対応の二次空気導入装置KCA(カワサキクリーンエアシステム)採用。
他変更なし。
2003 ~ 2003 ZX900A 097001 ~ 最終型
初代A1イメージで復刻。FinalEditionエンブレム有。
他は大きな変更なし。
カラー変更
・ルミナスポラリスブルー×ギャラクシーシルバーType2
・ファイヤークラッカーレッド×メタリックグレーストーン

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1. G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] GPZ900Rホイール用 Gストライカー

販売価格(税別) 169,800 税込186,780
出荷目安:12日
Gストライカー G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] GPZ900Rホイール用 1個
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】GILDdesignとSTRIKERがタッグを組み、GPZ900Rのスイングアームを新設計。18インチ→17インチ化した場合の車高を確保し、適正なディメンションを確保しております。アクスルシャフト径Φ20のZRX(1100、1200R、DAEG)ホイール用の制作も可能で、GPZ900Rのネガであったリア周りの剛性不足を解消。リンク部分にノーマルスイングアームにはない、ニードルベアリング(ダストシール付き)を採用しており、スムーズな動きを実現し、リアの追従性をアップさせております。。GILDdesign×STRIKERコラボスイングアーム。スイングアームをしならせて旋回性を上げたい。パイプサイズを縦95mm×横40mm(板厚2.5mm)の異型目の字断面(トリプルスクエア)を採用し「縦剛性は強く、横方向は適度なしなリを」をコンセプトに設計を行いました。トリプルスクエアが生み出すスタイリッシュなデザインがお客様のオートバイをさらにカスタマイズ致します。近年のハイグリップタイヤを想定しテストを重ね、パイプ形状、肉厚、ガセット(補強)を吟味し、剛性の最適化を図りました。STDのアクスル径Φ17から、ZRX系ホイールを使用したアクスル径Φ20用もラインナップ。18インチから17インチに変更した際の車高を確保し適正なディメンションを確保。7N01材アルミパイプ。メインパイプは7N01材と呼ばれるアルミ合金を使用。7N01材とは、航空機、新幹線やレーシングマシンに採用されている非常に高強度で、溶接性に優れた材料です。通常のアルミだと熱を入れると強度は落ちてしまいますが、この7N01材は溶接後に常温で置くと、本来の強度まで戻る特性(時効硬化)を持っています。チェーン引き 。ショート化による旋回性の向上と、ロング化による安定性の実現。純正長さに比べ-20mmの設定はショートホイールベースによる旋回性の向上を目的とし、+40mmの設定は様々なカスタムに対応することと、ロングホイールベースでの安定性を発揮します。ピボット構造。全日本ロードレース選手権(JSBクラス)のトップチームが採用する構造で、溶接後、精度を出すための同軸加工を当然行っております。各ベアリングは信頼性の高い日本製のベアリングを使用し、確実な動作を実現しております。シリアルナンバー。ピボット前部にはギルドデザイン社管理のシリアルナンバーがNC切削マシニングにて切削されます。寸法チェック。各部分の寸法を専用治具に取り付け、細かく寸法を調べて溶接後の歪みを修正していきます。表面処理(バフ処理)。職人による手磨きでパイプ1本づつバフ鏡面処理されます。輝きを保つためのメンテナンスが必要になりますが、アルミ本来の輝きを楽しめます。OWチェーン引き。テーパー構造のOWタイプの構造が接触面積を増やし、アクスルシャフトを締め込む事で剛性を上げる設計になっております。豊富なオプション類。オプションは様々なカスタムのニーズにお応えできるように設定しています。・全長、アクスル幅、サス受け位置(前後)、トルクロッド位置、スタンドフック、表面処理など。

カスタムパーツ(ボディ) > サスペンション・アーム関連
品番 内容量 シャフト径(Φmm) 仕上 車種 RoHS指令(10物質対応)
71008 1個 17 バフ仕上 GPZ900R 対応

2. G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] GPZ900Rホイール用 Gストライカー

販売価格(税別) 179,800 税込197,780
出荷目安:12日
Gストライカー G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] GPZ900Rホイール用 1個
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】GILDdesignとSTRIKERがタッグを組み、GPZ900Rのスイングアームを新設計。18インチ→17インチ化した場合の車高を確保し、適正なディメンションを確保しております。アクスルシャフト径Φ20のZRX(1100、1200R、DAEG)ホイール用の制作も可能で、GPZ900Rのネガであったリア周りの剛性不足を解消。リンク部分にノーマルスイングアームにはない、ニードルベアリング(ダストシール付き)を採用しており、スムーズな動きを実現し、リアの追従性をアップさせております。。GILDdesign×STRIKERコラボスイングアーム。スイングアームをしならせて旋回性を上げたい。パイプサイズを縦95mm×横40mm(板厚2.5mm)の異型目の字断面(トリプルスクエア)を採用し「縦剛性は強く、横方向は適度なしなリを」をコンセプトに設計を行いました。トリプルスクエアが生み出すスタイリッシュなデザインがお客様のオートバイをさらにカスタマイズ致します。近年のハイグリップタイヤを想定しテストを重ね、パイプ形状、肉厚、ガセット(補強)を吟味し、剛性の最適化を図りました。STDのアクスル径Φ17から、ZRX系ホイールを使用したアクスル径Φ20用もラインナップ。18インチから17インチに変更した際の車高を確保し適正なディメンションを確保。7N01材アルミパイプ。メインパイプは7N01材と呼ばれるアルミ合金を使用。7N01材とは、航空機、新幹線やレーシングマシンに採用されている非常に高強度で、溶接性に優れた材料です。通常のアルミだと熱を入れると強度は落ちてしまいますが、この7N01材は溶接後に常温で置くと、本来の強度まで戻る特性(時効硬化)を持っています。チェーン引き 。ショート化による旋回性の向上と、ロング化による安定性の実現。純正長さに比べ-20mmの設定はショートホイールベースによる旋回性の向上を目的とし、+40mmの設定は様々なカスタムに対応することと、ロングホイールベースでの安定性を発揮します。ピボット構造。全日本ロードレース選手権(JSBクラス)のトップチームが採用する構造で、溶接後、精度を出すための同軸加工を当然行っております。各ベアリングは信頼性の高い日本製のベアリングを使用し、確実な動作を実現しております。シリアルナンバー。ピボット前部にはギルドデザイン社管理のシリアルナンバーがNC切削マシニングにて切削されます。寸法チェック。各部分の寸法を専用治具に取り付け、細かく寸法を調べて溶接後の歪みを修正していきます。表面処理(バフ処理)。職人による手磨きでパイプ1本づつバフ鏡面処理されます。輝きを保つためのメンテナンスが必要になりますが、アルミ本来の輝きを楽しめます。OWチェーン引き。テーパー構造のOWタイプの構造が接触面積を増やし、アクスルシャフトを締め込む事で剛性を上げる設計になっております。豊富なオプション類。オプションは様々なカスタムのニーズにお応えできるように設定しています。・全長、アクスル幅、サス受け位置(前後)、トルクロッド位置、スタンドフック、表面処理など。

カスタムパーツ(ボディ) > サスペンション・アーム関連
品番 内容量 シャフト径(Φmm) 仕上 車種 RoHS指令(10物質対応)
71012 1個 20 バフ仕上 GPZ900R 対応

3. G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] ZRX1100ホイール用 Gストライカー

販売価格(税別) 179,800 税込197,780
出荷目安:12日
Gストライカー G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] ZRX1100ホイール用 1個
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】GILDdesignとSTRIKERがタッグを組み、GPZ900Rのスイングアームを新設計。18インチ→17インチ化した場合の車高を確保し、適正なディメンションを確保しております。アクスルシャフト径Φ20のZRX(1100、1200R、DAEG)ホイール用の制作も可能で、GPZ900Rのネガであったリア周りの剛性不足を解消。リンク部分にノーマルスイングアームにはない、ニードルベアリング(ダストシール付き)を採用しており、スムーズな動きを実現し、リアの追従性をアップさせております。。GILDdesign×STRIKERコラボスイングアーム。スイングアームをしならせて旋回性を上げたい。パイプサイズを縦95mm×横40mm(板厚2.5mm)の異型目の字断面(トリプルスクエア)を採用し「縦剛性は強く、横方向は適度なしなリを」をコンセプトに設計を行いました。トリプルスクエアが生み出すスタイリッシュなデザインがお客様のオートバイをさらにカスタマイズ致します。近年のハイグリップタイヤを想定しテストを重ね、パイプ形状、肉厚、ガセット(補強)を吟味し、剛性の最適化を図りました。STDのアクスル径Φ17から、ZRX系ホイールを使用したアクスル径Φ20用もラインナップ。18インチから17インチに変更した際の車高を確保し適正なディメンションを確保。7N01材アルミパイプ。メインパイプは7N01材と呼ばれるアルミ合金を使用。7N01材とは、航空機、新幹線やレーシングマシンに採用されている非常に高強度で、溶接性に優れた材料です。通常のアルミだと熱を入れると強度は落ちてしまいますが、この7N01材は溶接後に常温で置くと、本来の強度まで戻る特性(時効硬化)を持っています。チェーン引き 。ショート化による旋回性の向上と、ロング化による安定性の実現。純正長さに比べ-20mmの設定はショートホイールベースによる旋回性の向上を目的とし、+40mmの設定は様々なカスタムに対応することと、ロングホイールベースでの安定性を発揮します。ピボット構造。全日本ロードレース選手権(JSBクラス)のトップチームが採用する構造で、溶接後、精度を出すための同軸加工を当然行っております。各ベアリングは信頼性の高い日本製のベアリングを使用し、確実な動作を実現しております。シリアルナンバー。ピボット前部にはギルドデザイン社管理のシリアルナンバーがNC切削マシニングにて切削されます。寸法チェック。各部分の寸法を専用治具に取り付け、細かく寸法を調べて溶接後の歪みを修正していきます。表面処理(バフ処理)。職人による手磨きでパイプ1本づつバフ鏡面処理されます。輝きを保つためのメンテナンスが必要になりますが、アルミ本来の輝きを楽しめます。OWチェーン引き。テーパー構造のOWタイプの構造が接触面積を増やし、アクスルシャフトを締め込む事で剛性を上げる設計になっております。豊富なオプション類。オプションは様々なカスタムのニーズにお応えできるように設定しています。・全長、アクスル幅、サス受け位置(前後)、トルクロッド位置、スタンドフック、表面処理など。

カスタムパーツ(ボディ) > サスペンション・アーム関連
品番 内容量 シャフト径(Φmm) 仕上 車種 RoHS指令(10物質対応)
71009 1個 20 バフ仕上 GPZ900R 対応

4. G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] ZRX1200Rホイール用 Gストライカー

販売価格(税別) 179,800 税込197,780
出荷目安:12日
Gストライカー G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] ZRX1200Rホイール用 1個
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】GILDdesignとSTRIKERがタッグを組み、GPZ900Rのスイングアームを新設計。18インチ→17インチ化した場合の車高を確保し、適正なディメンションを確保しております。アクスルシャフト径Φ20のZRX(1100、1200R、DAEG)ホイール用の制作も可能で、GPZ900Rのネガであったリア周りの剛性不足を解消。リンク部分にノーマルスイングアームにはない、ニードルベアリング(ダストシール付き)を採用しており、スムーズな動きを実現し、リアの追従性をアップさせております。。GILDdesign×STRIKERコラボスイングアーム。スイングアームをしならせて旋回性を上げたい。パイプサイズを縦95mm×横40mm(板厚2.5mm)の異型目の字断面(トリプルスクエア)を採用し「縦剛性は強く、横方向は適度なしなリを」をコンセプトに設計を行いました。トリプルスクエアが生み出すスタイリッシュなデザインがお客様のオートバイをさらにカスタマイズ致します。近年のハイグリップタイヤを想定しテストを重ね、パイプ形状、肉厚、ガセット(補強)を吟味し、剛性の最適化を図りました。STDのアクスル径Φ17から、ZRX系ホイールを使用したアクスル径Φ20用もラインナップ。18インチから17インチに変更した際の車高を確保し適正なディメンションを確保。7N01材アルミパイプ。メインパイプは7N01材と呼ばれるアルミ合金を使用。7N01材とは、航空機、新幹線やレーシングマシンに採用されている非常に高強度で、溶接性に優れた材料です。通常のアルミだと熱を入れると強度は落ちてしまいますが、この7N01材は溶接後に常温で置くと、本来の強度まで戻る特性(時効硬化)を持っています。チェーン引き 。ショート化による旋回性の向上と、ロング化による安定性の実現。純正長さに比べ-20mmの設定はショートホイールベースによる旋回性の向上を目的とし、+40mmの設定は様々なカスタムに対応することと、ロングホイールベースでの安定性を発揮します。ピボット構造。全日本ロードレース選手権(JSBクラス)のトップチームが採用する構造で、溶接後、精度を出すための同軸加工を当然行っております。各ベアリングは信頼性の高い日本製のベアリングを使用し、確実な動作を実現しております。シリアルナンバー。ピボット前部にはギルドデザイン社管理のシリアルナンバーがNC切削マシニングにて切削されます。寸法チェック。各部分の寸法を専用治具に取り付け、細かく寸法を調べて溶接後の歪みを修正していきます。表面処理(バフ処理)。職人による手磨きでパイプ1本づつバフ鏡面処理されます。輝きを保つためのメンテナンスが必要になりますが、アルミ本来の輝きを楽しめます。OWチェーン引き。テーパー構造のOWタイプの構造が接触面積を増やし、アクスルシャフトを締め込む事で剛性を上げる設計になっております。豊富なオプション類。オプションは様々なカスタムのニーズにお応えできるように設定しています。・全長、アクスル幅、サス受け位置(前後)、トルクロッド位置、スタンドフック、表面処理など。

カスタムパーツ(ボディ) > サスペンション・アーム関連
品番 内容量 シャフト径(Φmm) 仕上 車種 RoHS指令(10物質対応)
71010 1個 20 バフ仕上 GPZ900R 対応

5. G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] ZRX1200 DAEGホイール用 Gストライカー

販売価格(税別) 179,800 税込197,780
出荷目安:12日
Gストライカー G-STRIKER [GPZ900R] スイングアーム [T/S] ZRX1200 DAEGホイール用 1個
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】GILDdesignとSTRIKERがタッグを組み、GPZ900Rのスイングアームを新設計。18インチ→17インチ化した場合の車高を確保し、適正なディメンションを確保しております。アクスルシャフト径Φ20のZRX(1100、1200R、DAEG)ホイール用の制作も可能で、GPZ900Rのネガであったリア周りの剛性不足を解消。リンク部分にノーマルスイングアームにはない、ニードルベアリング(ダストシール付き)を採用しており、スムーズな動きを実現し、リアの追従性をアップさせております。。GILDdesign×STRIKERコラボスイングアーム。スイングアームをしならせて旋回性を上げたい。パイプサイズを縦95mm×横40mm(板厚2.5mm)の異型目の字断面(トリプルスクエア)を採用し「縦剛性は強く、横方向は適度なしなリを」をコンセプトに設計を行いました。トリプルスクエアが生み出すスタイリッシュなデザインがお客様のオートバイをさらにカスタマイズ致します。近年のハイグリップタイヤを想定しテストを重ね、パイプ形状、肉厚、ガセット(補強)を吟味し、剛性の最適化を図りました。STDのアクスル径Φ17から、ZRX系ホイールを使用したアクスル径Φ20用もラインナップ。18インチから17インチに変更した際の車高を確保し適正なディメンションを確保。7N01材アルミパイプ。メインパイプは7N01材と呼ばれるアルミ合金を使用。7N01材とは、航空機、新幹線やレーシングマシンに採用されている非常に高強度で、溶接性に優れた材料です。通常のアルミだと熱を入れると強度は落ちてしまいますが、この7N01材は溶接後に常温で置くと、本来の強度まで戻る特性(時効硬化)を持っています。チェーン引き 。ショート化による旋回性の向上と、ロング化による安定性の実現。純正長さに比べ-20mmの設定はショートホイールベースによる旋回性の向上を目的とし、+40mmの設定は様々なカスタムに対応することと、ロングホイールベースでの安定性を発揮します。ピボット構造。全日本ロードレース選手権(JSBクラス)のトップチームが採用する構造で、溶接後、精度を出すための同軸加工を当然行っております。各ベアリングは信頼性の高い日本製のベアリングを使用し、確実な動作を実現しております。シリアルナンバー。ピボット前部にはギルドデザイン社管理のシリアルナンバーがNC切削マシニングにて切削されます。寸法チェック。各部分の寸法を専用治具に取り付け、細かく寸法を調べて溶接後の歪みを修正していきます。表面処理(バフ処理)。職人による手磨きでパイプ1本づつバフ鏡面処理されます。輝きを保つためのメンテナンスが必要になりますが、アルミ本来の輝きを楽しめます。OWチェーン引き。テーパー構造のOWタイプの構造が接触面積を増やし、アクスルシャフトを締め込む事で剛性を上げる設計になっております。豊富なオプション類。オプションは様々なカスタムのニーズにお応えできるように設定しています。・全長、アクスル幅、サス受け位置(前後)、トルクロッド位置、スタンドフック、表面処理など。

カスタムパーツ(ボディ) > サスペンション・アーム関連
品番 内容量 シャフト径(Φmm) 仕上 車種 RoHS指令(10物質対応)
71011 1個 20 バフ仕上 GPZ900R 対応

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