2ch入力で、現場でも手軽に伝達関数の測定が可能。
FFT分析だけでなくオクターブバンド分析も可能(合成)。
分析周波数の上限が80KHzなので、超音波の分析も可能。
メモリーカードに測定結果の保存や時間波形の収録が可能(波形収録は波形収録カードSA-78WRを使用)。
収録波形の解析が波形解析ソフトウェアCAT-78WRまたは多チャンネル分析処理器SA-01で可能。
交流出力端子を持ちデータレコーダーなどに接続が可能。
単2形アルカリ乾電池4本で約15時間使用が可能(バックライト、定電流駆動電源OFF)。