【レンタル】パワーアナライザ 340W×170H×156Dmm PW3390-01シリーズ レンタルHIOKI(日置電機)4日以内出荷
クラストップレベルの電力基本確度±0.04%rdg. ±0.05%f.s.を実現200kHzの測定帯域と、高周波までフラットな振幅・位相確度大幅な小型軽量化を実現、フィールドでも研究室並みの高確度測定新燃費国際基準WLTPの電流・電力収支測定適しています。(使用温度範囲が-10~40℃に拡大され、WLTPに追加された-7℃低温試験にも使用可)過渡状態の電力を50ms高確度高速演算、その他高調波解析、瞬時波形、ノイズ解析・効率損失など全ての項目を同時並列演算Bluetooth(R)無線技術対応アダプタ併用でHIOKIのデータロガー(LR8410 Link対応品)に測定値を送信可能多系統の同時測定に、最大8台(32ch)同期したデータを取得可能クランプ電流センサによる簡単な電力計測直流電力測定のJCSS認定を取得電力測定器:高確度と機動性を両立したパワーアナライザPW3390▼パワーアナライザーPW3390は、リーディング誤差±0.04%、フルスケール誤差±0.05%、クラストップレベルの電力基本確度を実現。▼200kHzの測定帯域と、高周波までフラットな振幅・位相特性。電流センサの位相補正機能と併用して、高周波かつ低力率な電力も正確に測定します。▼電力変換効率の評価やEV/HEVインバータモータ解析、高調波解析に適しています。電力測定器:豊富な電流センサで測定シーンを拡大するパワーアナライザ▼確度重視の貫通型、利便性重視の高確度クランプ型、最大AC6000Aの測定ができるフレキシブル型など、測定シーンを拡大する電流センサ。▼インバータの二次側測定から商用電源ラインの大電流測定まで、コンパクトなボディーで電圧、電流、電力、高調波、波形、効率演算など多彩な電力解析を実現しました。車両の燃費性能評価試験イメージを動画でご紹介▼下記にご紹介する、新燃費基準WLTCモード燃費試験に準じて燃費測定する際に必要な電力測定性能と、試験実施に便利な機能を持っています。タフな温度環境下で、高確度に測定▼恒温室や温度変化の激しいエンジンルームなど、過酷な温度環境下でも高確度に測定します。▼優れた温度特性と広い使用温度範囲をもつ、高確度貫通型と高確度クランプ型、入り組んだ配線や狭い場所に簡単設置できる小型センサーなど、多彩な電流センサをラインアップ。▼PW3390本体は-10℃の低温環境から40℃の環境をカバーし、さまざまな環境下に持ち運んで使えます。フィールドにも高確度測定を持ち運ぶ▼電力解析エンジンに演算機能を凝縮することで、大幅な小型軽量化を実現。フィールドでも研究室並みの高確度測定を実現します。ワンタッチで画面切替、多彩な電力解析▼電力解析エンジンにより全ての項目を同時並列演算。ページキーで画面を切り替えるだけで多彩な解析が可能です。測定確度と高周波特性を徹底追求▼4チャネルの電力入力を備え、リーディング誤差±0.04%、フルスケール誤差±0.05%、クラストップレベルの電力基本確度を実現しました。パワーエレクトロニクスにおける高効率機器の電力・効率を、より正確に測定します。▼200kHzの測定帯域と、高周波までフラットな振幅・位相特性を実現することにより、高周波かつ低力率な電力も正確に測定することが可能となりました。電力解析エンジンが実現する高速・5系統同時演算▼500kS/s高速サンプリング、16bit高分解能のA/D変換器で入力波形を正確に捕捉。▼電力解析エンジンが周期検出/広帯域電力解析/高調波解析/波形解析/ノイズ解析の5系統全てを独立でデジタル処理します。高速同時演算処理により、正確な測定と50msのデータ更新レートを両立しています。高確度を徹底追求した電流センサー▼高い確度と広い測定帯域をもつ貫通型。広い使用温度範囲で最大2000Aの大電流を高確度に測定します。▼高確度クランプ型:素早く簡単に結線できるクランプ型。広い使用温度範囲で最大1000Aの大電流検出から、入り組んだ配線や狭い場所でも簡単設置できる小型センサーまで、多彩な品揃えで高確度に測定します。▼高確度直接結線型:新開発のDCCT方式により、50A定格で世界最高クラスの測定帯域と測定確度を実現します。高周波、低力率電力も正確に。電流センサの位相補正機能を搭載▼新技術のバーチャルオーバサンプリングを搭載。500kS/s、16bitの高分解能を維持したまま、200MS/s相当の位相補正を実現。▼電流センサの位相誤差を0.01°分解能で設定し、補正します。▼従来は正確な測定が難しかったインバータ出力のスイッチング周波数に含まれる高周波かつ低力率な電力も、位相補正機能を使うことで、測定誤差を大幅に低減し測定します。▼※バーチャルオーバサンプリング:実際のサンプリング周波数より数百倍高いサンプリング周波数を用いたデスキュー処理を機器内部で仮想的におこなう技術PC通信ソフトウェア PW Communicator▼PW CommunicatorはPW3390とPCの間で通信をおこなうためのアプリケーションソフトウェアです。PW3390の設定、測定値のモニタ、CSVデータ保存、効率演算など便利な機能を搭載しています。▼数値モニタ:PW3390の測定値をPC画面に表示。最大で32項目を表示。電圧、電流、電力、高調波項目など全ての測定値から自由に選択可能。▼波形モニタ:測定している電圧、電流の波形をPC画面でモニタ。▼本体設定:接続されているPW3390の設定をPC画面上から変更。▼複数台測定:PW3390をはじめメーカーパワーアナライザPW6001、パワーメータPW3335、PW3336、PW3337を最大8台まで一括制御可能です。測定データのPCへの同時保存、測定器間の効率演算も可能です。▼CSV形式保存:測定データを一定時間毎にCSVファイルに記録。記録間隔は最短で50ms。
仕様同期周波数範囲:0.5~5kHz、データ更新レート:50ms(高調波測定/周波数測定:45Hz以下では周波数に依存)、【高調波測定】測定チャネル数:4チャネル、同期周波数範囲:0.5~5kHz、解析次数:最大100次、【ノイズ測定】演算チャネル数:1チャネル(CH1~CH4から選択)、最大解析周波数:200k/50k/20k/10k/5k/2kHz付属品取扱説明書×1、測定ガイド×1、電源コード×1、USBケーブル(0.9m)×1、入力コードラベル×2質量(kg)4.6電源AC100~240V、50/60Hz、140VA測定項目周波数、電圧実効値、電圧平均値整流実効値換算値、電圧交流成分、電圧単純平均値、電圧基本波成分、電圧波形ピーク+、電圧波形ピーク-、電圧総合高調波歪率、電圧リプル率、電圧不平衡率、電流実効値、電流平均値整流実効値換算値、電流交流成分、電流単純平均値、電流基本波成分、電流波形ピーク+、電流波形ピーク-、電流総合高調波歪率、電流リプル率、電流不平衡率、有効電力、皮相電力、無効電力、力率、電圧位相角、電流位相角、電力位相角、正方向電流量、負方向電流量、正負方向電流量和、正方向電力量、負方向電力量、正負方向電力量和、効率、損失、電流積算、有効電力積算寸法(幅W×高さH×奥行D)(mm)340×170×156機能自動保存機能:インターバルごとにCFカードへ保存(USBメモリは不可):OFF、50ms~60min、15切替、ロガー接続機能:測定値をHIOKI LR8410 Link対応ロガーに無線送信可能(Bluetooth(R)無線技術対応シリアル変換アダプタを使用)周波数帯域(kHz)DC、0.5~200測定レンジ電圧:15~1500V、7レンジ、電流:0.1A~20kA(使用センサにより、レンジ構成が変わります)表示更新レート200ms(内部データ更新レートから独立、波形・FFTは画面による)測定ライン単相2線、単相3線、三相3線、三相4線、電圧4ch、電流4ch、チャネル間絶縁アズワン品番69-8557-23-64インターフェイスUSB(通信/メモリ)、LAN、CFカード、RS-232C(通信用/LR8410 Link)、同期制御、外部制御レンタル日数(日)30有効測定範囲電力:0.0150W~39.600MW(電圧レンジ/電流レンジ/測定ラインの組合せにより自動的に決定)基本確度(45~66Hz)電圧:±0.04%rdg. ±0.05%f.s.、電流:±0.04%rdg. ±0.05%f.s.、電力:±0.04%rdg. ±0.05%f.s.サービス分類レンタル