スプレー・オイル・グリス/塗料/接着・補修/溶接 (25) 自動車用品 (39,666) トラック用品 (169,869) ブランド: 三菱ふそうブランド: DNT(大日本塗料)すべて解除
鉄・アルミ・防錆鋼板用ポリパテ オートQフィルP(薄付用) DNT(大日本塗料) 3日以内出荷
立上り乾燥が非常に早く、作業時間が大幅に短縮できます。
密着性に優れているので、一般鋼板から各種防錆鋼板、乗用車用アルミ素材まで安心して使用できます。
ヘラ伸びが良く、研磨性にも優れ、フェザー部のヒズミ抜きが容易です。
用途 一般鋼板、各種防錆鋼板、乗用車用アルミ素材 使用方法 主剤100部に対して専用硬化剤を2~3部を加え、均一な色になるまでよく練り合わせてください。この時の色の目安は硬化剤チューブのフタの色を参考にしてください。 可使時間(分) 5~10 有効期間 3ヶ月(20℃)
外部用ウレタンクリヤー DNT(大日本塗料) (3件のレビュー) 4日以内出荷
木部のクリヤー、カラークリヤー仕上げ用。
耐候性がよく、木材の持つ自然の美しさ、木目、木質を長く保持する。
用途 板壁、軒天、羽目板、戸袋、雨戸、面格子、床。木部用塗料。 色 クリヤー 主な用途 屋外木部 特性 耐候 種別 油性木部用塗料 危険等級 Ⅲ 使用場所 屋外 危険物の類別 第四類 危険物の品名 第二石油類 希釈率(%) 10~20 油性 or 水性 油性 指触乾燥時間(時間) 1 半硬化乾燥時間(時間) 5 RoHS指令(10物質対応) 対応 危険物の性状 非水溶性 標準使用量(kg/m2 /回) 0.11~0.13
オートリムーバー DNT(大日本塗料) (3件のレビュー) 翌々日出荷
タイプ 旧塗膜はくり剤(強力タイプ) 危険等級 Ⅱ 有機溶剤中毒予防規則 適用外 危険物の類別 第四類 危険物の品名 第一石油類 RoHS指令(10物質対応) 対応 危険物の性状 非水溶性 塗料タイプ 剥離剤
アロナEPO DNT(大日本塗料) 4日以内出荷
環境にやさしい 無公害防錆顔料の使用と水で希釈できるため安全です。
JIS K 5625品と同等の防錆力 水系変性エポキシ樹脂を使用しているため、素地との付着性に優れています。
電気亜鉛めっき鋼板にも塗装可能 特殊配合により亜鉛めっき鋼板への塗装を可能にしました。
優れた速乾力 乾燥が早いため塗装間隔2時間(20℃)と短く、次工程に早く取りかかれます。
用途 建築物の鉄部(内部)、鋼製建具・扉などの電気亜鉛めっき鋼板。 使用場所 屋内用 特性 速乾、防錆 種別 一般さび止め塗料 規格 JASS 18 M-111、JPMS-21 主成分 エポキシ樹脂系エマルジョンペイント 主な用途 亜鉛メッキ、鋼、鉄 指触乾燥時間(分) 20(20℃) 希釈剤 水道水 危険物の類別 非危険物 油性 or 水性 水性 半硬化乾燥時間(分) 30(20℃) RoHS指令(10物質対応) 対応 塗り重ね可能時間(時間) 2(20℃・1ヶ月以内) ホルムアルデヒド等級 F☆☆☆☆ 標準使用量(kg/m2 /回) 0.13~0.16
SDCコート#602TエコG DNT(大日本塗料) ¥ 28,980税込 ¥ 31,878
1セット(20kg)
5日以内出荷
JIS G 3443 4:2014 付属書 A、JWWA K 115:1989 の塗料の品質 に適合する。
エチルベンゼンやメチルイソブチルケトン等を含めた特別有機溶剤を含まない。
ビチューメンとして特殊膨潤炭を使用。コールタール分を含まない。
従来のター ルエポキシ樹脂塗料よりも上塗りブリード性が少ない。
耐水性・耐海水性など、防食性がすぐれている。
エアレススプレー性に優れ、1 回塗りで厚膜塗装が可能である。
物理的性質、 化学的性質がすぐれている。
仕様 2 液性 膜厚(μm) 標準:300(エアレス) 希釈剤 SDCコートシンナーI又はSDCコートエコシンナー 危険等級 Ⅱ 使用上の注意 使用時にはA液 とB液を規定の割合に混合し、十分に攪拌して均一な塗料状態にする。一度に厚く塗りつけるハイビルドタイプの塗料である。刷毛さばきをよくする為の過度の希釈や必要以上に伸ばして塗装することなく所要量を塗布し、膜厚保持に努める。A液とB液を混合した後は可使時間以内に使い尽くすこと。気温が 20 ℃以上になると可使時間が短くなり、使用困難となるため冬期低温用として使用する。B液 が皮膚についた時はまずシンナーで洗い、つぎに石鹸水で洗う。SDCコートシンナー I またはSDCコート エ コ シンナー 以外のシンナーは使用しない。非特定化学物質型対応が必要な場合、SDCコートエコシンナー以外のシンナーは使用しない。塗装終了後の使用機器は直ちにSDCコー トシン ナー I またはSDCコート エコ シンナー で十分に洗浄する。一度硬化すると再びシンナーでは溶解しなくなる。 危険物の類別 第四類 危険物の品名 第一石油類 希釈率(%) 刷毛塗り 0~10 エアレス塗装 0~10 光沢 5分つや 乾燥時間 温度 5℃ 10℃ 20℃指触 50分 45分 35分硬化※ 18時間 14時間 8時間 危険物の性状 非水溶性
グリーンズボイド中塗 DNT(大日本塗料) 11日以内出荷
隠ぺい力にすぐれている 。
下塗に強固 に付着し、更に上塗との付着にも非常にすぐれている 。
鉛、クロム等の有害な重金属を配合しておらず安全である 。
作業性がすぐれている。
色 白 規格 JIS K 5516 2種 中 塗り用 仕様 1液性 光沢 3分つや 希釈剤 塗料用シンナー 乾燥時間 温度 5℃ 20℃ 30℃ 40℃指触 5時間 3時間 1.5時間 1時間半硬化 24時間 12時間 10時間 8時間 膜厚(μm) 標準:30 希釈率(%) 刷毛塗り 5~10 エアレス塗装 5~10 使用上の注意 十分に攪拌し、均一な塗料状態にしてから塗装する。希釈には必ず塗料用シンナーを使用する。 密度 (23℃)塗料 1.30(白、淡彩色)揮発分 0.78 粘度 (23℃)88KU 危険物の類別 指定可燃物 危険物の品名 可燃性液体類
DNTビューアクリル 調色品 DNT(大日本塗料) 4日以内出荷 から 8日以内出荷
一液反応硬化型水系アクリル樹脂塗料。
3次元構造の強靭な塗膜を形成する為、溶剤系アクリル樹脂塗料を超える耐水性、耐アルカリ性、耐酸性、耐候性を発揮します。
水が蒸発する過程で反応硬化する為乾燥が早く、塗り重ねが2時間(20℃)で可能です。
3次元構造の塗膜には粘着性(タック性)が無い為、汚れにくく、簡単に汚れを洗い流す事ができます。
塗膜には微弾性があり、下地の微小クラックに追随します。
建物の美観を損なうカビや藻の発生を防ぎ、清潔さを保ちます。
塗膜には冴えがあり、鮮映性に優れた豊かな肉持感を有しています。
塗膜は水を通さず水蒸気を通す為、呼吸性があり、フクレを防止します。
非危険物の為、安全で衛生的です。また一液性で取扱いが簡単です。
塗装中も塗装後もニオイが気になりません。
内外壁面以外に鉄・木・プラスチック(硬質塩ビ成形品)等の素材にも塗装できます。
用途 建築内外壁の新設塗装、塗替え塗装
鉄部・木部の新設及び塗替え塗装
プラスチック(硬質塩ビ成形品) 特性 耐水、耐アルカリ、耐酸、速乾、耐候 主成分 アクリル樹脂 危険物の類別 非危険物 油性 or 水性 水性 RoHS指令(10物質対応) 対応 塗料タイプ アクリル樹脂系エマルジョンペイント
アクリルルーベン DNT(大日本塗料) ¥ 14,980~税込 ¥ 16,478~
1缶(14L)
4日以内出荷
耐候性がとくに優れており、ツヤを長時間保持し、ヒビやハガレを生じません。
カラートタン塗替え用、亜鉛引き鉄板塗装用。
短時間で乾くので作業効率がよく、天候変化による影響も少なくて済みます。
用途 トタン屋根、トタン塀。アクリル樹脂系トタンペイント。 主な用途 トタン 使用場所 屋外用 特性 速乾、耐候 種別 油性屋根用塗料 危険等級 Ⅲ 危険物の類別 第四類 危険物の品名 第二石油類 希釈率(%) 5~15 油性 or 水性 油性 指触乾燥時間(時間) 1 半硬化乾燥時間(時間) 3 RoHS指令(10物質対応) 対応 危険物の性状 非水溶性 標準使用量(kg/m2 /回) 0.12~0.15
エポオールHBスマイル DNT(大日本塗料) ¥ 33,980税込 ¥ 37,378
1セット(18kg)
欠品中
1回塗りで厚膜が得られ、厚膜形上塗との組合せにより省工程化が可能である。
弱溶剤使用のため、臭気等も少なく、塗装作業環境を改善できる。
各種旧塗膜への塗重ね適合性に優れ、塗替用にも適している。
素地調整がISO-St3(SSPC-SP3)でもすぐれた浸透性・付着性・防錆性を発揮し、
塗り替え用及びブラスト処理が不可能な場合に適している。
無公害特殊防錆顔料の効果により、非常にすぐれた耐食性を発揮する。
仕様 2液性 希釈剤 塗料用シンナー又は塗料用シンナーA 希釈率(%) ローラー塗装:0~10、エアレス塗装:0~15 塗装間隔 温度 5℃ 20℃ 30℃ 40℃最小 48 時間 16 時間 12 時間8 時間最大 14 日 14 日 14 日 14 日 使用上の注意 (1)被塗面の油・湿気・じんあい、水分、その他の有害な付着物は完全に除去する。 旧塗膜上に固着した粉状異物は研磨にて十分除去する。(2)使用時には主剤と硬化剤を規定の割合に混合し、十分攪拌して均一な塗料状態にする。 混合比を間違うと十分に塗膜性能を発揮しないばかりか、塗膜が硬化しない事がある。(3)主剤と硬化剤を混合した後は、可使時間以内に使い尽くすこと。(4)主剤粘度は特に低温時期に高くなる。 開缶前に振倒することで比較的流動性が出、取り扱いし易くなる。(5)規定範囲内で塗り重ねを終えるようにすること。 尚、規定以上経過した場合は塗膜表面をサンドペーパー等にて研磨し更に、ウエスにて拭いて調整してから塗装すること。(6)希釈には塗料用シンナー又は塗料用シンナーAを使用すること。(7)塗装終了後の使用機器は直ちに塗料用シンナー又はラッカーシンナー等で十分に洗浄する。 硬化反応が進行した塗料は塗料用シンナーでは洗浄が困難な場合があるので、その場合は、ラッカーシンナー等を洗浄に使用すること。 密度 (23℃)塗料 1.40、揮発分 0.82 粘度 (23℃)105KU 危険等級 Ⅲ 危険物の性状 非水溶性