用途基礎と土台、引き寄せ金物および金物工法用柱脚金物の接合に使用します。材質JIS B 1180およびJIS B 1051(強度区分4.6を満足する炭素鋼)付属品六角ナットM16規格財・建材試験センター性能試験 第11A4540号表面処理JIS H 8610およびJIS H 8625 Ep-Fe/Zn8/CM2 Cボルト径M16
用途床組および小屋組の隅角部の補強として使用します。土台用火打としても使用できます。材質STK-400(JIS G 3444)使用方法(1)水平に位置決めをし、仮どめツメをハンマー等で打ち込み仮どめをします。※仮どめツメ孔には付属金物(ビス・釘)の取り付けは不要です。(2)付属の専用ビスまたは専用釘で固定してください。※専用ビスまたは専用釘を1本ずつ左右交互にとめ付けると、よりきれいに施工できます。※ビスどめ用の施工には、六角ソケットビス(対辺10mm)等をご使用ください。※取付穴数6ケ所の内、1ケ所:ツメ加工穴で、ビス穴:5ケ所/片側となっております。長さ(mm)950規格(ビス用)財・建材試験センター性能試験第03A0827号(釘用)財・建材試験センター性能試験第04A1662号表面処理Z27相当パイプ径(Φmm)34
用途柱と横架材の接合に使用します。材質JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)SGHC又はSGCC付属品専用角ビットビス(TB-45)×4本厚さ(mm)2.3寸法(mm)28×47×27規格ハウスプラス確認検査 HP11-KT027表面処理溶融亜鉛めっき鋼板(Z 27)法規制告示1460号第二号(ろ)N値0.6以下耐力試験短期基準引張耐力3.5kN
用途柱と横架材の接合に使用します。材質NSDC570:ZYXK18(新日本製鐵(株)製)付属品専用角ビットビス(TBA-45)×11本厚さ(mm)0.6寸法(mm)70×170規格ハウスプラス確認検査性能試験HP10-KT035表面処理Zn-11% Al-3% Mg-0.2% Si 合金めっき鋼板(スーパーダイマ)法規制告示1460号第二号(ヘ)RoHS指令(10物質対応)対応N値2.0以下耐力試験短期基準接合耐力10.8kN
用途柱と横架材の接合に使用します。材質(板部)SPHC(JIS G 3131)、(パイプ部)SGP(JIS G 3452)付属品(TBB-75D)×8本使用方法(1)横架材に対して柱の位置を決め、横架材に設置する柱の面から50mmの位置に木工用キリΦ27で垂直に下穴(深さ50mm程度)をあけます。(2)本体を(柱)の刻印のあるほうを柱側にして、ハンマー等でパイプ部をΦ27の下穴に横架材と金物本体が接するまで打ち込み、柱と金物本体が直角になるよう位置を合わせます。(3)横架材に専用角ビットビスTBB-75D(4本)でとめつけます。(4)横架材間の長さに合わせた柱を設置予定位置に入れ込みます。(5)入れ込んだ柱に専用角ビットビスTBB-75D(4本)でとめつけます。寸法(mm)150×45×85規格(引張試験)財・建材試験センター 性能試験第10A1714号(せん断試験)ハウスプラス確認検査 性能試験HP10-KT078(性能試験)ハウスプラス確認検査 性能試験HP11-KT055表面処理JIS H 8610及びJIS H 8625(電気亜鉛めっき)3級Ep-Fe/Zn 8CM2 C耐力試験(引張試験)短期基準引張耐力12.1kN(せん断試験)短期基準接合耐力9.3kN(性能試験[中柱型][パイプコーナー+オメガコーナー20kN用])短期基準接合耐力22.8kN
用途柱と横架材の接合に使用します。材質JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)SGHC又はSGCC付属品専用(3番)角ビットビス(TBA-65D)×8本種別柱接合金物厚さ(mm)2.3規格財・日本住宅・木材技術センターZマーク金物(CP-T)同等認定表面処理溶融亜鉛めっき鋼板(Z27)N値1.0以下告示1460号第2号は同等認定D1502-04