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「ht 75」の検索結果

皿ばね B-250
東京発条製作所¥33,980税込¥37,3781個3日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)250全長H(mm)17内径d(Φmm)127単重(g)2860板厚公差(mm)±0.12板厚t(mm)10たわみ(mm)(全たわみh)7、(σ=0.5h σたわみ)3.5取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)11.75荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)122000、(σ=0.5h P荷重)89450
皿ばね B-112
東京発条製作所¥2,898税込¥3,1881個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)112全長H(mm)7.2内径d(Φmm)57単重(g)230板厚公差(mm)±0.09板厚t(mm)4たわみ(mm)(全たわみh)3.2、(σ=0.5h σたわみ)1.6取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)4.8荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)18250、(σ=0.5h P荷重)13720
皿ばね A-225
東京発条製作所¥30,980税込¥34,0781個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)225全長H(mm)17内径d(Φmm)112単重(g)2820板厚公差(mm)±0.15板厚t(mm)12たわみ(mm)(全たわみh)5、(σ=0.5h σたわみ)2.5取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)13.25荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)175700、(σ=0.5h P荷重)121500
皿ばね A-71
東京発条製作所¥899税込¥9891個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)71全長H(mm)5.6内径d(Φmm)36単重(g)92板厚公差(mm)±0.09板厚t(mm)4たわみ(mm)(全たわみh)1.6、(σ=0.5h σたわみ)0.8取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)4.4荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)21450、(σ=0.5h P荷重)14790
皿ばね B-80
東京発条製作所¥929税込¥1,0221個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)80全長H(mm)5.3内径d(Φmm)41単重(g)90板厚公差(mm)±0.09板厚t(mm)3たわみ(mm)(全たわみh)2.3、(σ=0.5h σたわみ)1.15取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)3.57荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)10770、(σ=0.5h P荷重)8023
皿ばね B-225
東京発条製作所¥27,980税込¥30,7781個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)225全長H(mm)14.5内径d(Φmm)112単重(g)1880板厚公差(mm)±0.12板厚t(mm)8たわみ(mm)(全たわみh)6.5、(σ=0.5h σたわみ)3.25取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)9.62荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)72680、(σ=0.5h P荷重)54790
皿ばね A-160
東京発条製作所¥9,998税込¥10,9981個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)160全長H(mm)13.5内径d(Φmm)82単重(g)1160板厚公差(mm)±0.12板厚t(mm)10たわみ(mm)(全たわみh)3.5、(σ=0.5h σたわみ)1.75取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)10.87荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)143900、(σ=0.5h P荷重)98430
皿ばね A-112
東京発条製作所¥3,298税込¥3,6281個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)112全長H(mm)8.5内径d(Φmm)57単重(g)340板厚公差(mm)±0.10板厚t(mm)6たわみ(mm)(全たわみh)2.5、(σ=0.5h σたわみ)1.25取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)6.62荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)44930、(σ=0.5h P荷重)31060
皿ばね A-250
東京発条製作所¥36,980税込¥40,6781個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)250全長H(mm)19.6内径d(Φmm)127単重(g)4000板厚公差(mm)±0.15板厚t(mm)14たわみ(mm)(全たわみh)5.6、(σ=0.5h σたわみ)2.8取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)15.4荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)258300、(σ=0.5h P荷重)178100
皿ばね B-180
東京発条製作所¥8,998税込¥9,8981個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)180全長H(mm)11.1内径d(Φmm)92単重(g)890板厚公差(mm)±0.10板厚t(mm)6たわみ(mm)(全たわみh)5.1、(σ=0.5h σたわみ)2.55取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)7.27荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)38150、(σ=0.5h P荷重)29050
皿ばね A-140
東京発条製作所¥6,798税込¥7,4781個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)140全長H(mm)11.2内径d(Φmm)72単重(g)710板厚公差(mm)±0.12板厚t(mm)8たわみ(mm)(全たわみh)3.2、(σ=0.5h σたわみ)1.6取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)8.8荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)89190、(σ=0.5h P荷重)61490
皿ばね A-200
東京発条製作所¥15,980税込¥17,5781個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)200全長H(mm)16.2内径d(Φmm)102単重(g)2200板厚公差(mm)±0.15板厚t(mm)12たわみ(mm)(全たわみh)4.2、(σ=0.5h σたわみ)2.1取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)13.05荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)188800、(σ=0.5h P荷重)129200
皿ばね B-71
東京発条製作所¥629税込¥6921個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)71全長H(mm)4.5内径d(Φmm)36単重(g)58板厚公差(mm)±0.08板厚t(mm)2.5たわみ(mm)(全たわみh)2、(σ=0.5h σたわみ)1取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)3荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)6903、(σ=0.5h P荷重)5188
皿ばね A-125
東京発条製作所¥6,198税込¥6,8181個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)125全長H(mm)10.6内径d(Φmm)64単重(g)570板厚公差(mm)±0.12板厚t(mm)8たわみ(mm)(全たわみh)2.6、(σ=0.5h σたわみ)1.3取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)8.65荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)90370、(σ=0.5h P荷重)61620
皿ばね B-140
東京発条製作所¥4,298税込¥4,7281個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)140全長H(mm)9内径d(Φmm)72単重(g)440板厚公差(mm)±0.10板厚t(mm)5たわみ(mm)(全たわみh)4、(σ=0.5h σたわみ)2取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)6荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)28550、(σ=0.5h P荷重)21460
皿ばね B-125
東京発条製作所¥3,500税込¥3,8501個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)125全長H(mm)8.5内径d(Φmm)64単重(g)360板厚公差(mm)±0.10板厚t(mm)5たわみ(mm)(全たわみh)3.5、(σ=0.5h σたわみ)1.75取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)5.87荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)30660、(σ=0.5h P荷重)22480
皿ばね B-160
東京発条製作所¥5,998税込¥6,5981個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)160全長H(mm)10.5内径d(Φmm)82単重(g)700板厚公差(mm)±0.10板厚t(mm)6たわみ(mm)(全たわみh)4.5、(σ=0.5h σたわみ)2.25取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)7.12荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)41810、(σ=0.5h P荷重)31030
皿ばね A-180
東京発条製作所¥11,980税込¥13,1781個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)180全長H(mm)14内径d(Φmm)92単重(g)1500板厚公差(mm)±0.12板厚t(mm)10たわみ(mm)(全たわみh)4、(σ=0.5h σたわみ)2取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)11荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)129800、(σ=0.5h P荷重)89520
皿ばね A-80
東京発条製作所¥1,698税込¥1,8681個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)80全長H(mm)6.7内径d(Φmm)41単重(g)150板厚公差(mm)±0.10板厚t(mm)5たわみ(mm)(全たわみh)1.7、(σ=0.5h σたわみ)0.85取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)5.42荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)34900、(σ=0.5h P荷重)23850
皿ばね A-90
東京発条製作所¥1,898税込¥2,0881個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)90全長H(mm)7内径d(Φmm)46単重(g)180板厚公差(mm)±0.10板厚t(mm)5たわみ(mm)(全たわみh)2、(σ=0.5h σたわみ)1取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)5.5荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)32460、(σ=0.5h P荷重)22380
皿ばね B-100
東京発条製作所¥1,998税込¥2,1981個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)100全長H(mm)6.3内径d(Φmm)51単重(g)160板厚公差(mm)±0.09板厚t(mm)3.5たわみ(mm)(全たわみh)2.8、(σ=0.5h σたわみ)1.4取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)4.2荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)13310、(σ=0.5h P荷重)10010
皿ばね A-100
東京発条製作所¥2,698税込¥2,9681個6日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)100全長H(mm)8.2内径d(Φmm)51単重(g)270板厚公差(mm)±0.10板厚t(mm)6たわみ(mm)(全たわみh)2.2、(σ=0.5h σたわみ)1.1取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)6.55荷重(N)(σ=0.5h P荷重)33980
皿ばね B-90
東京発条製作所¥1,698税込¥1,8681個7日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)90全長H(mm)6内径d(Φmm)46単重(g)130板厚公差(mm)±0.09板厚t(mm)3.5たわみ(mm)(全たわみh)2.5、(σ=0.5h σたわみ)1.25取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)4.12荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)14460、(σ=0.5h P荷重)10630
皿ばね B-200
東京発条製作所¥11,980税込¥13,1781個10日以内出荷・「皿ばね」は単位体積当たりの蓄積エネルギーがコイルスプリングと比較すると非常に大きく、小スペース・小ストロークで大きな荷重能力を有します。・枚数の増減、直列、並列の組合わせによってバネ特性を変える事ができます。・衝撃の調和に優れ、積重ね状態では特に緩衝効率が優れています。許容応力・静荷重:静荷重で使用する場合、又は5000回以下の繰り返しを受ける場合、0.75hを最大使用限界とします。・繰り返し荷重:繰返し荷重を受ける場合、最小たわみが約0.15h以下では早期に割れを発生する恐れがあるため、取付時での最小たわみは、約0.15hを超えるように設計することが必要です。使用環境温度・皿ばねを使用する温度・時間・圧縮量によっては、へたりが発生する場合がございます。100℃を超える環境下での使用の場合はお問い合わせください。組み合わせた時のガイドについて・ばねを組み合わせて使用する場合、荷重を負荷した時に、ばねがくずれないよう一定の位置に保つ必要があります。そのため一定の隙間をもった案内が必要となります。基本的には安定している内径ガイドを推奨致しますが外径ガイドでもよろしいです。なお、内径及び外径のガイドの表面は、研削又は研磨し、その表面硬さは皿ばねより高硬度のHRC50以上にすることが望ましいです。外径D(Φmm)200全長H(mm)13.6内径d(Φmm)102単重(g)1470板厚公差(mm)±0.12板厚t(mm)8たわみ(mm)(全たわみh)5.6、(σ=0.5h σたわみ)2.8取付長(mm)(ht=H-0.75h ht取付長)9.4荷重(N)(ht=H-0.75h P荷重)78790、(σ=0.5h P荷重)57760





