アイテムバッグ IIIRYUGI(リューギ)欠品中
フィールドでは素早くアイテムを取り出したいもの。 その為には、タックル類は整理して収納しておくことが重要だ。 ストックバッグⅡと組み合わせてアイテムバッグを使えば、使い勝手は飛躍的に向上する。 釣り場でのストレスを可能な限り無くす事で、釣果は自ずとアップする。
用途フィッシング外形寸法(cm)約W26×H12×D16、内寸:約W23.5×H10.5×D13.5
ブラックビーンズTGRYUGI(リューギ)8日以内出荷
必然から生まれた異形シンカーシンカーから先にカバーに接触し、ワームのズレをシンカーが抑制するバレットシンカーは、スナッグレス性に優れる半面、フォール中にラインを張るなど抵抗が掛かると姿勢が水平になり、フォールスピードが落ちたり、カバーへの貫通力が鈍くなる。パンチショット系リグは、ラインの抵抗に関わらずシンカーが真っ直ぐラインとワームを水中に引き込む為、フォールスピードや貫通力に優れる。 半面、シンカーとワームが同時にカバーをスリ抜けようとする為、スナッグレス性はテキサスリグに劣る。 ラインの影響を受けにくい形状でフォール・カバー貫通性に優れ、スリ抜けはテキサスリグの様にシンカーから抜ける事で、高いスナッグレス性を見せるJUNGLEGYMのビーンズシンカー。この性能に惹かれ、JUNGLEGYMにコラボレーションをオファー。ハードに使用しても塗装が剥がれにくく、魚からの違和感を消去する特殊マットブラック塗装を採用し、性能に磨きをかけた。
ピアスクアッドRYUGI(リューギ)8日以内出荷
運を引き寄せるチャンスメーカー正解と思えるタイミング、タックル、ルアー、アクション・・・全てを揃えて狙う魚に挑んでも、その魚を獲る為に拭きれない運の要素。「しっかりと喰わせたのに、掛からなかった。」こんな経験をし、涙をのんだアングラーも多いはず。掛からなければ始まらない。とにかくバイトを掛け、チャンスメイクをしてくれるフックが欲しい。その構造上、バイト時に魚体に対してフックポイントが複数本接触する可能性が高まる為、魚体を絡め取る可能性が向上する。絡め取った魚体は、魚の闘争に合わせて回転追従するスピンアイでバレを抑制。運に泣かない為の、掛け重視という選択肢。ピアスクアッド。
シングルフックストッカーIIRYUGI(リューギ)8日以内出荷
ワームフック、スナップ等 小物を収納・管理する。 ワームフックの収納・管理は大変だ。パッケージで管理すると、パッケージがバラバラになって使いたい時に使いたいフックがすぐに出てこない。かと言って、ハードケースで管理すると大きなフックの収納に困ったり、小さなフックに必要以上に空間を使ってしまう。これはスナップなど小物類の収納にも同じ事が言える。フックや小物を取り出しやすく、かつ、コンパクトに収納したい。そんな思いから生まれたのが、このシングルフックストッカーⅡだ。ファイル形式のジッパーバッグでの収納は、コンパクトに製品をまとめて収納出来る。ジッパーバッグは製品の台紙ごと収納する事で、分かり易く整理する事が出来る。本体にはカラーバリエーションを用意。どのストッカーに何を収納しているのか、判断しやすい。万一の水漏れから中身を守る為、簡易防水機能を搭載。降り注ぐストレスからアングラーを解放する事で、アングラーはもっと釣りに集中する事が出来るのではないだろうか。RYUGIはそう考える。
用途フィッシング外形寸法(cm)約W8×H11×D4、インナーバッグ内寸:約W6.5×H8
DSヘビーデルタTGRYUGI(リューギ)8日以内出荷
DSデルタのヘビーウェイトバージョン。ラインアイは通常のハリス止めでなく、丸カンを採用。ダウンショットシンカーに求められる性能とは何か?「使いやすい事」。この一言に尽きると、RYUGIは考える。 高比重焼結タングステンを使用する事で、高い感度と素早い沈下性能を実現。本体にはウェイトを表記する事で、フィールドで迷い無く意図するウェイトを選択出来る。ラインセット部はカンを採用した為、重量のあるシンカーをしっかり結びつける事ができ、不意に外れないように工夫した。形状は、底部に重心がある縦長形状。縦長にする事でシンカーの根がかりを回避しつつも、沈下速度を妨げない。また、本体断面は三角形となっている。ボトムで横倒しになった際、不用意に転がりにくい形状だ。従来のシンカーだと、ボトムで意図せず転がり、シンカー自らが岩の隙間などに落ち込み、根がかりを誘発していた。このシンカーなら、それが起こりにくく、根がかりしづらい。素早く選び、素早く投入し、根がかりによる時間のロスを抑える。とことん使いやすく仕上げる事で、釣りをする時間・集中力を妨げない。結果が釣果に現れるのは、言うまでも無いだろう。
ダブルエッジRYUGI(リューギ)8日以内出荷
諸刃の剣という名を持つ鈎。掛ける為の攻撃的超細軸設計。 強引すぎるファイト、オーバースペックタックル(Hクラス以上のロッド、16lb以上のライン)は、あえて想定せず、ギリギリまで細い軸線径に設定。その上でロングテーパー、TCコートを採用。フックポイントの掛かりが良く、カバーやテトラ越しなど、十分にフッキングパワーが伝わらない状況の消え入るようなバイトですらもスッポ抜けず、なんとか魚にフックを掛ける事を目的に設計した。 掛けてからは、バレとの戦い。バレにくさを追求し、形状・バーブなど、フックのトータルバランスを煮詰めた。仮にストラクチャーに巻かれ、ラインテンションが抜けるような状況においても、時間をかけてランディングへと持ち込む。獲る為の弱さと言う、矛盾する選択。ダブルエッジ。 "諸刃の剣"という名は、このコンセプトから冠されたもの。この強烈な個性を使いこなし、強力な武器として欲しい。