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「PMV計」の検索結果
特価

黒球温度計 GTM-1型 IES-4000型用
SIBATA(柴田科学)¥43,980税込¥48,3781台3日以内出荷黒球温度計は物体の輻射熱(放射熱)の測定をおこないます。GTM-1 はメーカー製の直径75mm の黒球温度計です。これは人体の熱負荷と人間の温冷感指数を踏まえた温熱環境評価指数PMV(Predicted Mean Vote 予測温冷感申告)およびPPD(Predicted Percentage ofDissatisfied 予測不快者率)の快適方程式の測定要因になります。 黒球温度計を利用して輻射熱を測定することで、IES-5000で測定できる主要6 項目(浮遊粉じん、気流、一酸化炭素(CO)、二酸化炭素(CO2)、温度、相対湿度)と組み合わせ、PMV 値、PPD 値を自動的に算出することができます。これにより国際規格である「ISO 7730:適度な温熱環境の指標」 を見出すことができます。用途IES-4000型用型式GTM-1型質量(g)約130電源IES-4000本体より供給測定範囲(℃)0~70寸法(Φmm)75温度調節範囲(℃)0~60
グローブサーモメーター
SIBATA(柴田科学)¥23,980~税込¥26,378~1台当日出荷から13日以内出荷気流のあまり大きくない場所のふく射熱をはかる計器です。作業環境測定基準第3条にしたがって屋内作業場のふく射熱を測定することができます。構成黒球(銅につや消黒塗装)、ゴム栓、アルコール温度計(100℃)
熱中症計 HSM-1型
SIBATA(柴田科学)¥51,980税込¥57,1781台当日出荷暑さ指数(WBGT)※を測り、熱中症対策をすることができます。 ※WBGT値とは…気温に加え、湿度、輻射(放射)熱などを考慮した熱ストレスの評価を行う暑さの指数 ・リアルタイムモニタリングに適した簡易測定器 ・電子式WBGT指数計の規格を定めたJIS B 7922 Class 1.5に準拠 ・熱中症指数に合わせて、スマホ画面が警戒色を表示 ・小型計量で卓上や壁掛けで設置可能 ・USBでPCに接続し、各種設定可能 ・ロギングデータを本体に記録。通信ソフトでPCへ取り出し可能 ※動作可能OS:Windows 10、11 ・Bluetooth®搭載で専用アプリをダウンロードすればスマートフォンでも表示可能 ・屋内モード、屋外モード※の選択が可能 ※屋外でのご使用の場合、直接水滴がかかる場所また劣悪環境では使用しないでください。 ■労働安全衛生規則改正(2025/6/1施行)により、熱中症対策が罰則付きで義務化されました。 HSM-1型は、ログデータで管理の記録が残せます。用途屋内、屋外活動の熱中症対策に測定範囲黒球温度:0~80℃測定範囲(℃)WBGT:0~50温度測定範囲(℃)-10~60湿度測定範囲(%RH)10~95仕様専用ソフトはメーカーホームページよりダウンロードしてください。質量(g)約180(乾電池含む)電源単4乾電池4本使用、USB形式(micro_B)測定精度黒球温度 :±0.5℃±1digit(素子単体の場合)、温度 :±0.5℃±1digit、相対湿度 :±3%rh±1digit、WBGT 値 :±1.5℃ 、JIS B 7922 クラス1.5 相応寸法(幅W×奥行D×高さH)(mm)83×47×139機能USB_PC接続、Bluetooth無線通信、データロギング準拠規格JIS B 7922測定対象黒球温度、温度、湿度通信方式USB形式(micro_B)、Bluetooth設置方式卓上や壁掛けで設置可能動作時間約40時間(電池)主な機能データロギング機能、Bluetooth通信機能







