エンジン溶接機とは、エンジン動力を利用して溶接を行う機械のことです。電源がない場所でも使用することが可能で、ガソリンで稼働するものとディーゼルで稼働するものがあります。ガソリン式は空冷タイプで小型。溶接の他に発電機としても機能します。ディーゼル式は水冷タイプで、出力が大きいことが特徴。軽油を燃料とし、ランニングコストを軽減することが可能です。主に屋外の工事現場などで使用することが想定されているため、騒音が少ないタイプの機種も販売されています。
「定格使用率(%)」から絞り込む
エンジン発電機兼用溶接機(超低騒音型)新ダイワ当日出荷
ベストセラーの4mm棒クラスのウェルダーがパワーアップして新登場しました。余裕の溶接出力で格段に優れたアーク特性を実現しました。大容量5.0kVA(単相3線式100/200V)インバータ発電を出力し、TIG溶接機やエアプラズマ切断機の電源として使用可能です。負荷に応じてエンジン回転数を自動制御するエコ機能を搭載しています。オートチョークで楽々始動します。リコイルも装備し、バッテリー上がりにも安心です。デジタル表示機能付きの集中操作パネルです。軽くて丈夫な新素材ボディを採用し、質量100kgです。単相3線式100/200Vを出力し、TIG溶接機やエアプラズマ切断機の電源としてもご使用いただけます。単相3線200V電源を装備し、TIG溶接機やエアプラズマ切断機が使えます。
用途あらゆる業種の現場溶接作業に。大容量の単相3線式100/200V電源でTIG溶接機の電源に。トラスコ品番146-4686幅(mm)730高さ(mm)647径(Φmm)溶接棒:2.0~4.0奥行(mm)545電圧(V)単相3線式100/200タンク容量(L)15キャスター装備(ストッパー付き)使用率(%)50使用燃料レギュラーガソリン騒音値(dB)64連続運転時間(h)9.0(溶接時)エンジンタイプヤマハ MZ360電流範囲(A)DC30~190出力(kVA)5.0NETIS番号CG-120036-VE