ホンダ ホーネット600 [600cc] 1998-02年式 BRIDGESTONE(ブリヂストン)製

PC34 国内モデル ■CB600FW/FX

ホンダ ホーネット600 [600cc] 1998-02年式のバイクパーツ、バイク用品・アクセサリー、スクーターの部品など、修理やメンテナンス・補修で必要なパーツが揃っています。

車種詳細

型式
PC34 原動機型式 PC25E 並列4気筒 水冷
フレームNo PC34 - 1000001 ~ 1199999 排気量 599
タイヤ
130/70 ZR 16 61W TL 180/55 ZR 17 73W TL
バッテリー YTX7L-BS 全長 2,040
スプロケット
15 40 二次減速比 2.666
プラグ
CR8EH-9 本数 4
全幅 740
チェーン
サイズ 525 リンク数 110 備考
全高 1,055
ブレーキ
Wディスク ディスク 備考
重量 195
メインジェット
形状 ケイヒン丸型大(E) 番数 ♯95+♯100
ケーブル長
クラッチ 930 チョーク 780 メーター スロットル
ブレーキ前 ブレーキ後 640 備考 スロットル:805/810 ブレーキ前:ダイレクト(R)750・(L)800
ヘッドライト
ロービーム
定格 12V 60w/55w
タイプ H4
テイルライト
定格 12V 23w/8w
ガラス型式 S25
口金形状 BAY15D

ウィンカー
フロント リア
定格 12V 18w/5w 12V 15w
ガラス型式 T20 T13
口金形状 ウェッジ(大W) ウェッジ(中)

フォークオイル
L R

(cc)
486
レベル
(mm)
102
種類 CO10
エンジンオイル量
オイル
交換時
3.50 L
フィルタ
交換時
3.80 L
   
   
ミラー取付ネジ穴径
サイズ mm
販売期間 フレームNO 履歴内容
1998 ~ 1998 PC34 1000001 ~ 1099999 1998/3月
水冷4サイクルDOHC直列4気筒。
CBR600F搭載の599ccエンジンベース、吸排気系セッティング変更。
キャブレターメインボア径36mm→34mmへ小径化。
吸入管(インレットパイプ)長30mm延長。EXパイからマフラー入口までの管長360mm延長。
フロントエンジンハンガー変更。
カラー設定
・キャンディミュトスマゼンタ
・ヘビーグレーメタリック
1999 ~ 2002 PC34 1100001 ~ 1199999 1998/12月
ホイールにマットアクシスグレーメタリック(艶消しブラック)採用。
カラー追加
・パールレスホワイト(新色)
・キャンディミュトスマゼンタ
・ヘビーグレーメタリック

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1. HYPERSPORT S21 BRIDGESTONE(ブリヂストン)

販売価格(税別) 19,980 税込21,978
2営業日後以内
BRIDGESTONE(ブリヂストン) HYPERSPORT S21 1本
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】多くのライダーたちに支持されてきたS20 EVO がさらに進化した。優れた軽快性による扱いやすさと、コーナリング時の接地感はS20 EVO を凌駕する。リアタイヤは新技術ULTIMAT EYE を活用して開発し、新コンパウンドを採用することでトラクションをアップ、摩耗ライフの向上にも成功。マシン性能をさらに引き出し、操る喜びを追求した真のプレミアムスポーツラジアル、誕生。。フロントタイヤの新形状。フロントタイヤのクラウン形状を小径化する事で、コーナリング時の車両を傾けた状態におけるタイヤと路面の接地面が車両前後方向に長くなり、これによって車両を旋回させる力(キャンバースラスト)が増大、軽快なコーナリング性能の向上に貢献する。。新コンパウンド採用。コンパウンド設計を分子レベルから見直し、ミクロレベルでのタイヤと路面の接地性を向上させた新コンパウンドを開発。この新コンパウンドを、コーナリング時に重要となる、フロント及びリアタイヤのショルダー部分に採用し、コーナリンググリップ性能が向上した。。ULTIMAT EYE。実走行状態のタイヤの接地面挙動を計測・可視化するブリヂストン独自のタイヤ開発技術。従来のタイヤ開発は、シミュレーションを行い、試作品を作り、室内計測と実車テストを通じて性能確認を行うという流れで行われてきた。ULTIMAT EYE は、実車と同等の高速走行状態を室内で再現し、タイヤ接地面における挙動を可視化することができる。これによって、従来の実車テストに加えて、科学的な根拠に基づく精度の高い解析や性能確認を行うことができる。なお、この計測・解析を行う試験機は、時速400km、バンク角60度まで対応可能。。リアタイヤ新設計。リアタイヤの構造設計にULTIMAT EYE を活用することで、これまでの解析技術では見えていなかった接地面におけるタイヤが路面を滑る挙動を詳細に把握することができ、滑り域を大幅に減少させる事に成功。それによって摩耗が減少し、約3割の摩耗ライフ向上を実現した。【用途】スポーツライディングをメインに楽しむお客様に。スーパースポーツ車でウエット性能もライフ性能も求めるお客様に。サーキット走行を始めてみたいとお考えのお客様に

タイヤ > タイヤ
品番 内容量 リム径(inch) タイヤサイズ 標準リム幅(inch) タイヤ幅(mm)
MCR06207 1本 16 130/70ZR16 M/C (61W) TL 3.5 130

2. HYPERSPORT S21 BRIDGESTONE(ブリヂストン)

販売価格(税別) 28,980 税込31,878
5営業日後以内
BRIDGESTONE(ブリヂストン) HYPERSPORT S21 1本
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】多くのライダーたちに支持されてきたS20 EVO がさらに進化した。優れた軽快性による扱いやすさと、コーナリング時の接地感はS20 EVO を凌駕する。リアタイヤは新技術ULTIMAT EYE を活用して開発し、新コンパウンドを採用することでトラクションをアップ、摩耗ライフの向上にも成功。マシン性能をさらに引き出し、操る喜びを追求した真のプレミアムスポーツラジアル、誕生。。フロントタイヤの新形状。フロントタイヤのクラウン形状を小径化する事で、コーナリング時の車両を傾けた状態におけるタイヤと路面の接地面が車両前後方向に長くなり、これによって車両を旋回させる力(キャンバースラスト)が増大、軽快なコーナリング性能の向上に貢献する。。新コンパウンド採用。コンパウンド設計を分子レベルから見直し、ミクロレベルでのタイヤと路面の接地性を向上させた新コンパウンドを開発。この新コンパウンドを、コーナリング時に重要となる、フロント及びリアタイヤのショルダー部分に採用し、コーナリンググリップ性能が向上した。。ULTIMAT EYE。実走行状態のタイヤの接地面挙動を計測・可視化するブリヂストン独自のタイヤ開発技術。従来のタイヤ開発は、シミュレーションを行い、試作品を作り、室内計測と実車テストを通じて性能確認を行うという流れで行われてきた。ULTIMAT EYE は、実車と同等の高速走行状態を室内で再現し、タイヤ接地面における挙動を可視化することができる。これによって、従来の実車テストに加えて、科学的な根拠に基づく精度の高い解析や性能確認を行うことができる。なお、この計測・解析を行う試験機は、時速400km、バンク角60度まで対応可能。。リアタイヤ新設計。リアタイヤの構造設計にULTIMAT EYE を活用することで、これまでの解析技術では見えていなかった接地面におけるタイヤが路面を滑る挙動を詳細に把握することができ、滑り域を大幅に減少させる事に成功。それによって摩耗が減少し、約3割の摩耗ライフ向上を実現した。【用途】スポーツライディングをメインに楽しむお客様に。スーパースポーツ車でウエット性能もライフ性能も求めるお客様に。サーキット走行を始めてみたいとお考えのお客様に

タイヤ > タイヤ
品番 内容量 リム径(inch) タイヤサイズ 標準リム幅(inch) 備考
MCR06210 1本 17 180/55ZR17 M/C (73W) TL 5.5 SUZUKI GSX-S750/ABS(17-)用

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