ホンダ CBR600RR [600cc] 2009-12年式 サスペンション・アーム関連 DAYTONA(デイトナ)製
PC40 PGM-DSFI ■STD・Secial Edition・STD ABS
ホンダ CBR600RR [600cc] 2009-12年式のバイクパーツ、バイク用品・アクセサリー、スクーターの部品など、修理やメンテナンス・補修で必要なパーツが揃っています。
車種詳細
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ヘッドライト
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テイルライト
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ウィンカー
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フォークオイル
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エンジンオイル量
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ミラー取付ネジ穴径
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| 販売期間 | フレームNO | 履歴内容 |
| 2009 ~ 2009 | PC40 1200001 ~ 1299999 | Secial Edition ABS無し 2009/4月 両サイドカウリングにフェニックスとモノグラムのコンビネーションパターン、車体各部にもモノグラムパターン。 各パーツをブラックで統一(左右ステップとホルダー、ピリオンステップ、マフラーガード)、前後ホイールに専用トライバルパターンをレーザー加工。 ・パールシーシェルホワイト(エクストリームカラー) |
| 2009 ~ 2009 | PC40 1200001 ~ 1299999 | STD ABS(197kg) 2009/2月 コンバインドABS追加 世界初スーパースポーツモデル用電子制御式、コンバインドABS(前後輪連動ABSとアンチロックレーキシステム双方を電子制御化)搭載。 前後ブレーキキャリパーに専用ブロンズカラー採用。 エンジン吸気ポート内面特殊処理(混合気流れのスムーズ化)、排気系見直し、ECU(エレクトロニックコントロールユニット)セッティング変更。 モノブロックFブレーキキャリパー新採用。 新形状アンダーカウル(左右エンジンカバー部まで覆う)。 カラー設定 ・パールサンビームホワイト(トリコロール) |
| 2009 ~ 2009 | PC40 1200001 ~ 1299999 | STD ABS無し(187kg) 2009/2月 マイナーチェンジ 水冷4stDOHC4バルブ4気筒。 エンジン吸気ポート内面特殊処理(混合気流れのスムーズ化)、排気系見直し、ECU(エレクトロニックコントロールユニット)セッティング変更。 モノブロックFブレーキキャリパー新採用。 新形状アンダーカウル(左右エンジンカバー部まで覆う)。 カラー変更 ・イタリアンレッド×グラファイトブラック ・ブライトライムグリーンメタリック×グラファイトブラック ・ダークネスブラックメタリック |
| 2010 ~ 2010 | PC40 1300001 ~ 1399999 | STD ABS 2009/12月 カラー変更 ・パールサンビームホワイト(トリコロール) ・ヴィクトリーレッド×グラファイトブラック |
| 2010 ~ 2010 | PC40 1300001 ~ 1399999 | STD ABS無し 2009/12月 カラー変更 ・ヴィクトリーレッド×グラファイトブラック ・パールサンビームホワイト(トリコロール) |
| 2011 ~ 2011 | PC40 1400001 ~ | STD ABS 2010/12月 カラー変更 ・ロスホワイト(トリコロール) ・ヴィクトリーレッド |
| 2011 ~ 2011 | PC40 1400001 ~ | STD ABS無し 2010/12月 カラー変更 ・ロスホワイト(トリコロール) ・ヴィクトリーレッド |
| 2012 ~ 2012 | PC40 1500001 ~ | STD ABS 2011/12月 ウイングマークのストライプ。 前後ホイールカラをホワイト、アルミ製ツインチューブフレームはブラック→シルバーへ変更。 カラー変更 ・ヴィクトリーレッド |
| 2012 ~ 2012 | PC40 1500001 ~ | STD ABS無し 2011/12月 ウイングマークのストライプ。 前後ホイールカラをホワイト、アルミ製ツインチューブフレームはブラック→シルバーへ変更。 カラー変更 ・ヴィクトリーレッド |
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【特長】メーカーのノウハウを投入し、車種別にリンクレシオの計算や実走テストを繰り返して開発!。操安性を損なわず、オンロードライディング時の軽快性&足付き性を向上できます。各車種専用品(ボルトオン設計)なので、純正リンクロッド(またはリンクプレート)と交換するだけでOK!。純正サイドスタンド対応品(※TRIUMPH DAYTONA675、ストリートトリプルは別売りのショートサイドスタンドとの同時装着が必要)。スチール製ブラック塗装仕上げ、十分な強度と低価格を実現しました。車種別にリンクレシオの計算や実走テストを繰り返し開発しております。一般的にローダウン量が大きくなると操安性が損なわれますので、本品所定のローダウン量を増すような、他のローダウンパーツとの同時装着は絶対におやめください。また、マフラーやリアサスペンション、タイヤなどの部品を交換された場合は、リアサスペンションフルストローク時の各部のクリアランスを必ず確認し、十分なクリアランスが得られない場合は本品のご使用をおやめください。ローダウン量はノーマル車体(無荷重)での参考値となります。リア回りの初期荷重を増やすような車体アクセサリーパーツの装着の有無、リアサスペンションの状態(セッティング、ヘタリなどを含む)などにより異なりますので、あらかじめご承知おきください。商品の特性上、装着後は車体の駐車時の角度が起き気味になります。必ずハンドルを左に切り、車体を左側に傾けて駐車してください。路面の傾斜や周囲の状況をよく確認し、車体が右側に傾くような場所には絶対に駐車しないでください。リアBOX装着時などは特に注意が必要です。TRIUMPH DAYTONA675、ストリートトリプルは別売りのショートサイドスタンドとの同時装着が必要。他のモデルは純正サイドスタンドが使用できます。取り付けに際しては、車両メーカー指定のサービスマニュアル、指定工具(市販の相当品も可)を必ずご用意ください。「リアローダウンリンクロッド」は商品名です。一部形状が異なる商品もあります。デイトナのノウハウを投入し、車種別にリンクレシオの計算や実走テストを繰り返して開発。操安性を損なわず、オンロードライディング時の軽快性&足付き性を向上できます。各車種専用品(ボルトオン設計)なので、純正リンクロッド(またはリンクプレート)と交換するだけでOK。※純正サイドスタンド対応品(※一部除外あり)。スチール製ブラック塗装仕上げ、またはアルミ削り出しクリアーアルマイト仕上げ。十分な強度と低価格を実現しました。
| 品番 | 内容量 | 主な適合車種 |
|---|---|---|
| 65780 | 1個 | CBR600RR(07-11)・CBR1000RR(04-05) |
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