カワサキ Z900RS [900cc] 2018-22年式 IRC製
ZR900C ■STD・50thAnniv
カワサキ Z900RS [900cc] 2018-22年式のバイクパーツ、バイク用品・アクセサリー、スクーターの部品など、修理やメンテナンス・補修で必要なパーツが揃っています。
車種詳細
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ヘッドライト
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テイルライト
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ウィンカー
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フォークオイル
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エンジンオイル量
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ミラー取付ネジ穴径
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| 販売期間 | フレームNO | 履歴内容 |
| 2019 ~ 2019 | ZR900C ~ | カラー設定 ・キャンディトーンブラウン |
| 2018 ~ 2018 | ZR900C 000001 ~ 020000 | 2017/12月 往年の名車、Z1復刻したレトロスポーツ。(17年海外向けモデルベース) 水冷4st並列4気筒DOHC4バルブエンジン。 ティアドロップフューエルタンク、アルミダイキャスト製エンジンカバー、倒立Fフォーク、ホリゾンタルバックリンクRサス装備。 カワサキトラクションコントロール、マルチファンクション液晶パネル、LEDヘッドライト装備、など。 カラー設定 ・キャンディトーンブラウン(CJFA) ・メタリックスパークブラック(CJF) |
| 2019 ~ 2019 | ZR900C 020001 ~ | 2018/7月 カラー設定 ・メタリックスパークブラック |
| 2020 ~ 2020 | ZR900C 037000 ~ 052000 | 2019/8月 キャンディトーングリーンのティアドロップフューエルタンクに水転写デカール採用(凹凸のない滑らかな表面仕上)、Z1(73年)のタイガーカラーを彷彿させるカラー採用。 カラー変更 ・キャンディトーングリーン ・メタリックディアブロブラック |
| 2021 ~ 2021 | ZR900C 052001 ~ | 2020/11月 グラフィックス変更。 カラー変更 ・エボニー ・キャンディトーングリーン |
| 2022 ~ 2022 | ZR900C 057001 ~ | 2021/9月 グラフィックス変更。 カラー変更 ・キャンディトーンブルー ・メタリックディアブロブラック |
| 2022 ~ 2022 | ZR900C 057001 ~ | 50th Anniversary 2022/2月 キャンディカラーフューエルタンク塗装、上部に「Z50周年」ロゴ。 サイドカバー専用エンブレム、ゴールドカラーホイール、シボ入り専用シート表皮。 グラブバー標準装備。 カラー設定 ・キャンディダイヤモンドブラウン(ファイヤーボールカラー) |
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【特長】素直なハンドリング、走り始めから安心のグリップ力、優れたウエット性能を備えたオールラウンドラジアル。TOURING RADIAL RMC810。。街乗りからワインディングまでオールラウンドに応えるツーリングラジアル。スムーズなハンドリングとハイレベルなドライ&ウエットグリップ性能を確保。。抜群のトータルバランスを実現。一般的に耐摩耗性を追及するとグリップ力が下がり、グリップ力を追及すると耐摩耗性が犠牲になりがちになるところ、。〈RMC810〉はどちらもバランスよく性能を発揮することを目指したタイヤになっている。。コンパウンド・・・高いグリップ力を発揮するシリカ配合コンパウンド。シリカを配合したコンパウンドを採用※することで、一般的なツーリングラジアルタイヤと比較した場合に、トップクラ スの温度上昇率を実現した。初期走行時から安定したグリップ力を発揮し、ツーリング~ワインディングまですべてをカバーする性能を実現した。※ZRレンジのみに採用。。タイヤ形状・・・穏やかな断面形状による素直なハンドリングと安定感。フロントタイヤには、直進からフルバンクまで形状変化の少ないプロファイル。リアタイヤには、フロントにくらべより大きなパワーがかかることを想定し、安定感のある大きなクラウンRのプロファイルを採用した。前後ともに穏やかなプロファイルにすることで、直進時やコーナリング時の安定性を実現。コーナリング時のクイックな旋回が苦手だというライダーに、是非この『安定感』を体感してほしい。。パターン・・・太目のワイドグルーブで、高い排水性を確保。スポーティーで太目なワイドグルーブのパターンと、センターからショルダーまで変化の少ないネガ比(トレッド面における溝の比率)を採用することで、。コーナリングの最中でも直進時と同等の高い排水性能を確保した。急な天候変化による突然の雨などのツーリング時の不安に十分に対応できる。また偏摩耗を抑制するため、フロントタイヤはリアタイヤと逆向きのパターン配置にしている。。構造・・・ベースに極太ナイロン、ベルトにはアラミドを使い強靭に。ベースに極太ナイロンコードを、ベルトには強靭で軽量なアラミドコードを採用。0度ベルト構造のアラミドコードを 使用することで、剛性感を維持しつつしなやかな乗り心地も実現。ツーリングを気持ちよく楽しむことができる。
| 品番 | 内容量 | タイヤサイズ | 適合 | タイプ | 標準リム幅(inch) |
|---|---|---|---|---|---|
| 111237 | 1本 | 120/70ZR17 | Front | チューブレス | 3.5 |
【特長】素直なハンドリング、走り始めから安心のグリップ力、優れたウエット性能を備えたオールラウンドラジアル。TOURING RADIAL RMC810。。街乗りからワインディングまでオールラウンドに応えるツーリングラジアル。スムーズなハンドリングとハイレベルなドライ&ウエットグリップ性能を確保。。抜群のトータルバランスを実現。一般的に耐摩耗性を追及するとグリップ力が下がり、グリップ力を追及すると耐摩耗性が犠牲になりがちになるところ、。〈RMC810〉はどちらもバランスよく性能を発揮することを目指したタイヤになっている。。コンパウンド・・・高いグリップ力を発揮するシリカ配合コンパウンド。シリカを配合したコンパウンドを採用※することで、一般的なツーリングラジアルタイヤと比較した場合に、トップクラ スの温度上昇率を実現した。初期走行時から安定したグリップ力を発揮し、ツーリング~ワインディングまですべてをカバーする性能を実現した。※ZRレンジのみに採用。。タイヤ形状・・・穏やかな断面形状による素直なハンドリングと安定感。フロントタイヤには、直進からフルバンクまで形状変化の少ないプロファイル。リアタイヤには、フロントにくらべより大きなパワーがかかることを想定し、安定感のある大きなクラウンRのプロファイルを採用した。前後ともに穏やかなプロファイルにすることで、直進時やコーナリング時の安定性を実現。コーナリング時のクイックな旋回が苦手だというライダーに、是非この『安定感』を体感してほしい。。パターン・・・太目のワイドグルーブで、高い排水性を確保。スポーティーで太目なワイドグルーブのパターンと、センターからショルダーまで変化の少ないネガ比(トレッド面における溝の比率)を採用することで、。コーナリングの最中でも直進時と同等の高い排水性能を確保した。急な天候変化による突然の雨などのツーリング時の不安に十分に対応できる。また偏摩耗を抑制するため、フロントタイヤはリアタイヤと逆向きのパターン配置にしている。。構造・・・ベースに極太ナイロン、ベルトにはアラミドを使い強靭に。ベースに極太ナイロンコードを、ベルトには強靭で軽量なアラミドコードを採用。0度ベルト構造のアラミドコードを 使用することで、剛性感を維持しつつしなやかな乗り心地も実現。ツーリングを気持ちよく楽しむことができる。
| 品番 | 内容量 | タイヤサイズ | タイプ | 標準リム幅(inch) | タイヤ幅(mm) |
|---|---|---|---|---|---|
| 116503 | 1本 | 180/55ZR17 | チューブレス | 5.5 | 180 |
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