カワサキ Z750FX [750cc] 1979-80年式 HYPERPRO(ハイパープロ)製

KZ750E (FX1)

カワサキ Z750FX [750cc] 1979-80年式のバイクパーツ、バイク用品・アクセサリー、スクーターの部品など、修理やメンテナンス・補修で必要なパーツが揃っています。

車種詳細

型式
KZ750E 原動機型式 Z2E 並列4気筒 空冷
フレームNo KZ750E - 003901 ~ 排気量 738
タイヤ
3.25 H 19 4PR TL 4.00 H 18 4PR TL
バッテリー YB14L-A2(縦置) 全長 2,135
スプロケット
15 42 二次減速比 2.800
プラグ
B7ES 本数 4
全幅 815
チェーン
サイズ 630 リンク数 96 備考 FX2 88リンク
全高 1,120
ブレーキ
Wディスク ディスク 備考
重量 232
メインジェット
形状 番数
ケーブル長
クラッチ チョーク メーター スロットル
ブレーキ前 ブレーキ後 備考
ヘッドライト
ロービーム
定格 12V 60w/55w
タイプ H4
テイルライト
定格
ガラス型式
口金形状

ウィンカー
フロント リア
定格
ガラス型式
口金形状

フォークオイル
L R

(cc)
レベル
(mm)
種類 SAE10W20
エンジンオイル量
オイル
交換時
3.00 L
フィルタ
交換時
3.70 L
   
   
ミラー取付ネジ穴径
サイズ mm
販売期間 フレームNO 履歴内容
1979 ~ 1980 KZ750E 003901 ~ Z1000MK2の国内バージョン。Z2(750RS)系統。
「通称:角Z」

1980 006301-

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1. ツインショック T367 ピギーバックボディ コンスタントライジングレート HYPERPRO(ハイパープロ)

販売価格(税別)    
HYPERPRO(ハイパープロ) ツインショック T367 ピギーバックボディ コンスタントライジングレート 1個
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】ツインショック。アイマウントベアリング。上下球面滑り軸ベアリング(スフェリカルベアリング)を採用することで本体のフリクションロスを解消。アルミ削り出しトップ&ボトムケース。ボティはカウルへの接触が回避可能なオリジナル2ピース構造。HI/LOコンプレッションアジャスター。各28段階。段無しニードルの使用で、クリックによる減衰調整が一定に変化。把握しやすく、調整幅を広げることが可能に。プリロードアジャスター無段階調整式(アジャスト工具付き)。リザーバータンク。アルミΦ52×90を使用。タンク内にブラダラバーを使用し、フリクションを軽減。発熱を押さえ、安定化を図る。高強度・高精度シム。レース特性を重視したサスペンションにも組み込まれる、特殊加工が施されたステンレスシム。高剛性メッキシリンダー。応力特性や熱影響、内部磨耗を考慮したメッキシリンダー。車種別設定により、最適なストロークを確保。スプリング。コンスタントライジングレートスプリングを選択。プリロード調整だけでレート変更できる特性によって、ツインショックでも幅広い設定が可能。Φ16スピンドル。モノショックに使用されるΦ16をツインショックにも採用。圧縮時のオイル量を5%(Φ14比較)アップさせ、減衰圧LOW側への反応が出しやすくなる。ステンレスワッシャー。スプリングメーカーならではのノウハウを活かし、スプリングをねじれにくく、伸縮をより最適化したワッシャーを採用。リバウンドダイピングアジャスター。伸び側の減衰力を40段階でコントロール。車高調整機能。走行シチュエーションに合わせた調整が可能。チューブ。特殊スチール(SM490B)を使用。アルミに比べて、熱による膨張を軽減でき剛性が上げられるメリットが高い。・スムーズなストローク性能。・高性能を安定して発生。・放射性が高く、オイルの劣化が遅い。・ボディの長寿命化。。HYPERPROフルシチュエーションサスペンション。ハイパープロ独自開発のコンスタントライジングレートをもつスプリングは、純正ショックのプリロード調整をするだけで、体重50kgのライダーにも90kgのライダーにも同じ乗りやすさと安全を提供します。そのコンスタントライジングレートスプリングを開発したメーカーが、スプリング性能を100%引き出すリアショックユニットを完成させました。コンスタントライジングレートスプリングを使用。あらゆる不可に対応するスプリングレートを持つ為、スプリング自体の共振がなく、長時間ライディングでの疲労の原因を取り除いています。※モノショックにはリニアレートスプリングを使用。セッティングが明確に出せるコンプレッション。独自のニードル形状を使用した、HI/LOコンプレッション。減衰圧特性が最後まで一定に変化する為、1クリックの調整が明確に把握できます。高性能を支え、維持するボディ。放熱性と剛性のバランスが良い特殊スチールチューブはスムースなストローク性能を高次元で維持します。オイル温度が安定し、劣化しにくいメリットも得られます。JAPANSPEC(ジャパンスペック)仕様。車種別仕様設定のすべてをアクティブが行った証です。様々な走行シーンやカスタムを進めるマシンに対して、異なるセッティングを求められる日本市場において、基本セッティングを軸に内部パーツまで細かく変更しました。お客様の求める満足を具現化し、一生涯付き合っていただける仕様です。

カスタムパーツ(ボディ) > サスペンション・アーム関連
品番 内容量 主な適合車種
22370047 1個 Z1/2/FX/Z1000MK2

2. ツインショック T360 エマルジョンボディ コンスタントライジングレート HYPERPRO(ハイパープロ)

販売価格(税別)    
HYPERPRO(ハイパープロ) ツインショック T360 エマルジョンボディ コンスタントライジングレート 1個
レビュー: まだレビューはありません。(0)

【特長】ツインショック。アイマウントベアリング。上下球面滑り軸ベアリング(スフェリカルベアリング)を採用することで本体のフリクションロスを解消。アルミ削り出しトップ&ボトムケース。ボティはカウルへの接触が回避可能なオリジナル2ピース構造。HI/LOコンプレッションアジャスター。各28段階。段無しニードルの使用で、クリックによる減衰調整が一定に変化。把握しやすく、調整幅を広げることが可能に。プリロードアジャスター無段階調整式(アジャスト工具付き)。リザーバータンク。アルミΦ52×90を使用。タンク内にブラダラバーを使用し、フリクションを軽減。発熱を押さえ、安定化を図る。高強度・高精度シム。レース特性を重視したサスペンションにも組み込まれる、特殊加工が施されたステンレスシム。高剛性メッキシリンダー。応力特性や熱影響、内部磨耗を考慮したメッキシリンダー。車種別設定により、最適なストロークを確保。スプリング。コンスタントライジングレートスプリングを選択。プリロード調整だけでレート変更できる特性によって、ツインショックでも幅広い設定が可能。Φ16スピンドル。モノショックに使用されるΦ16をツインショックにも採用。圧縮時のオイル量を5%(Φ14比較)アップさせ、減衰圧LOW側への反応が出しやすくなる。ステンレスワッシャー。スプリングメーカーならではのノウハウを活かし、スプリングをねじれにくく、伸縮をより最適化したワッシャーを採用。リバウンドダイピングアジャスター。伸び側の減衰力を40段階でコントロール。車高調整機能。走行シチュエーションに合わせた調整が可能。チューブ。特殊スチール(SM490B)を使用。アルミに比べて、熱による膨張を軽減でき剛性が上げられるメリットが高い。・スムーズなストローク性能。・高性能を安定して発生。・放射性が高く、オイルの劣化が遅い。・ボディの長寿命化。。HYPERPROフルシチュエーションサスペンション。ハイパープロ独自開発のコンスタントライジングレートをもつスプリングは、純正ショックのプリロード調整をするだけで、体重50kgのライダーにも90kgのライダーにも同じ乗りやすさと安全を提供します。そのコンスタントライジングレートスプリングを開発したメーカーが、スプリング性能を100%引き出すリアショックユニットを完成させました。コンスタントライジングレートスプリングを使用。あらゆる不可に対応するスプリングレートを持つ為、スプリング自体の共振がなく、長時間ライディングでの疲労の原因を取り除いています。※モノショックにはリニアレートスプリングを使用。セッティングが明確に出せるコンプレッション。独自のニードル形状を使用した、HI/LOコンプレッション。減衰圧特性が最後まで一定に変化する為、1クリックの調整が明確に把握できます。高性能を支え、維持するボディ。放熱性と剛性のバランスが良い特殊スチールチューブはスムースなストローク性能を高次元で維持します。オイル温度が安定し、劣化しにくいメリットも得られます。JAPANSPEC(ジャパンスペック)仕様。車種別仕様設定のすべてをアクティブが行った証です。様々な走行シーンやカスタムを進めるマシンに対して、異なるセッティングを求められる日本市場において、基本セッティングを軸に内部パーツまで細かく変更しました。お客様の求める満足を具現化し、一生涯付き合っていただける仕様です。

カスタムパーツ(ボディ) > サスペンション・アーム関連
品番 内容量 主な適合車種
22370048 1個 Z1/2/FX/Z1000MK2

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