カワサキ Ninja H2 SX/SE/SE+ [1000cc] 2022-26年式 ディスクローター
ZXT02P 国内モデル FI ABS ■STD・SE
カワサキ Ninja H2 SX/SE/SE+ [1000cc] 2022-26年式のバイクパーツ、バイク用品・アクセサリー、スクーターの部品など、修理やメンテナンス・補修で必要なパーツが揃っています。
車種詳細
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
ヘッドライト
|
テイルライト
|
ウィンカー
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
フォークオイル
|
エンジンオイル量
|
ミラー取付ネジ穴径
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 販売期間 | フレームNO | 履歴内容 |
| 2022 ~ 2022 | ZXT02P ~ | SE(従来のSE+相当)(267kg) 2022/4月22 モデルチェンジ 従来の+(プラス)なしのSEに、電子制御サスを搭載して。+(プラス)相当になる。 カラー設定 エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック |
| 2022 ~ 2022 | ZXT02P ~ | STD(従来のSE相当)(266kg) 2022/4月22 モデルチェンジ 水冷4st並列4気筒DOHC4バルブ。型式変更(2BL→8BL)。 ボッシュ社ARAS(アドバンストライダーアシスタンスシステム)新搭載。 VHA(ビークルホールドアシスト)、ESS(エマージェンシーストップシグナル)新機能カワサキ車として初搭載。 インストゥルメントパネル6.5インチのフルカラーTFT液晶スクリーン採用。 スマートフォン連携新アプリ「Kawasaki SPIN」装備。 アッパーカウルデザイン変更(フロントカウル前方にレーダー用センサー配置)。ヘッドライト形状変更。 タイヤBATTLAX HYPERSPORT S22。 カラー設定 エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック |
| 2023 ~ 2023 | ZXT02P ~ | SE(従来のSE+相当) 2023/4月 グラフィック変更 AHB(オートハイビーム)採用。 カラー変更 ・エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック |
| 2023 ~ 2023 | ZXT02P ~ | STD(従来のSE相当) 2023/4月 グラフィック変更 AHB(オートハイビーム)採用。 カラー変更 ・メタリックディアブロブラック |
| 2024 ~ 2024 | ZXT02P ~ | SE(従来のSE+相当) 2024/1月 カラー変更 ・エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック |
| 2025 ~ 2025 | ZXT02P ~ | SE(従来のSE+相当) 2025/3月 カラー変更 ・エメラルドブレイズドグリーン×メタリックディアブロブラック |
| 2026 ~ 2026 | ZXT02P ~ | SE(従来のSE+相当) 2025/11月 グラフィック変更。 カラー変更 ・メタリックカーボングレー×メタリックディアブロブラック |
適合車種からパーツを絞込み検索
【特長】サンスターがリリースするディスクローターの最高グレード。目指したのはコントロール性能と効力の安定感。グルーブによりパッド表面とディスク表面のクリーニング効果を高めています。それによりほかのディスクでは体感できない絶妙なブレーキタッチを得ることができます。また、ブレーキパッドの摩耗が少ないのも、グルーヴによる効果です。板厚を5.5mmと6.0mmの2種類から選べます。コースや走り方の違いによる車体セットアップの幅も広がります。ディスクの外周部のR形状は、耐久レースを意識したタイヤ交換の作業性を上げるための形状です。パッド有効幅も33mmとなっており、高性能レーシングキャリパーだけでなく、 最新SSのノーマルキャリパーにもフィットします。インナーとアウターの結合方式を2種類からお選びいただけます。よりリニアなコントロール性を求めるならフルフローティング。ピンやインナーの消耗を抑えたいならセミフローティングがオススメです。
| 品番 | 内容量 | 厚さ(mm) | 取付 | 適合車種 | 外径(mm) |
|---|---|---|---|---|---|
| WTA37WL | 1枚 | 5.5mm | 左 | H2SX/SE/SE+(2018-2020) | 320 |
【特長】サンスターがリリースするディスクローターの最高グレード。目指したのはコントロール性能と効力の安定感。グルーブによりパッド表面とディスク表面のクリーニング効果を高めています。それによりほかのディスクでは体感できない絶妙なブレーキタッチを得ることができます。また、ブレーキパッドの摩耗が少ないのも、グルーヴによる効果です。板厚を5.5mmと6.0mmの2種類から選べます。コースや走り方の違いによる車体セットアップの幅も広がります。ディスクの外周部のR形状は、耐久レースを意識したタイヤ交換の作業性を上げるための形状です。パッド有効幅も33mmとなっており、高性能レーシングキャリパーだけでなく、 最新SSのノーマルキャリパーにもフィットします。インナーとアウターの結合方式を2種類からお選びいただけます。よりリニアなコントロール性を求めるならフルフローティング。ピンやインナーの消耗を抑えたいならセミフローティングがオススメです。
| 品番 | 内容量 | 厚さ(mm) | 取付 | 適合車種 | 外径(mm) |
|---|---|---|---|---|---|
| WTA37WR | 1枚 | 5.5mm | 右 | H2SX/SE/SE+(2018-2020) | 320 |
戻る ページ 1 次へ