5件中 1~5件

残留塩素計用DPD錠剤試薬 鈴研 鈴研 残留塩素計用DPD錠剤試薬 1箱(50錠)
通常 1,098 税込1,208
当日出荷
粉末と違い風など空調による飛散がないので、屋外などでの用途に適しています。 塩素を含んだ「水(10mL)」に本製品を1錠入れると塩素に反応して、ピンク色に発色します。 そのピンク色の濃さで適正な塩素濃度かを判定します。
残留塩素測定器用粉体試薬 DPD法用 SIBATA(柴田科学) SIBATA(柴田科学) 残留塩素測定器用粉体試薬 DPD法用 1箱(100回分)
通常 1,798 税込1,978
当日出荷
・残留塩素測定器DPD法およびハンディ水質計残留塩素AQ-201/101、有効塩素濃度測定キットAQ-201Pに使用する試薬です。 ・遊離残留塩素を含む検水に本試薬を加えると淡赤紫~赤紫色に呈色します。
残留塩素測定器 DPD法 SIBATA(柴田科学) SIBATA(柴田科学) 残留塩素測定器 DPD法 1個
通常 9,998 税込10,998
当日出荷
本測定器は、残留塩素を含む水にDPD試薬を加えたとき特異的に反応し、残留塩素の量に応じて淡赤紫色を呈する反応に基づく簡易測定方法です。 試薬添加操作は1回です(総残留塩素の測定の場合はオプションのヨウ化カリウムを併用して2回操作)。 遊離残留塩素と総残留塩素の区別ができる測定器です。 主な用途は飲料用水道水や水泳、遊泳用プール、公衆浴場や温泉でのレジオネラ症対策としての残留塩素管理や、透析用水の総塩素の管理などです。 DPD試薬は、粉体試薬で1回1袋の分包タイプ、錠剤試薬で1回1錠のタイプがあります。どちらも標準100回分と徳用500回分があります。 DPD試薬にはpH緩衝剤も含まれていますので、検液のpHを調整し、安定した発色測定ができます(粉体試薬はpH3~10の検水であれば安定した測定ができます。錠剤試薬は水道水やプール水専用y)。 粉体試薬はオプションのヨウ化カリウム試薬を併用すると総残留塩素の測定ができ、総残留塩素濃度と遊離残留塩素との差から結合残留塩素濃度を求めることができます。 試薬の箱には試薬の有限期限が印刷されていますので、試薬の有効期限の確認が容易にできます。 比色板が取り外せますので管理が容易で経済的です。 測定方法-残留塩素(遊離残留塩素)の場合、 ・検水を8分目ほど入れた角形試験管を、本体の右側と左側の試験管ポケットにセットします。 ・残っている角形試験管に検水10mLを入れます。 ・DPD粉体試薬を加えて混和します。 ・検水を中央の孔に入れ,色を比較し、測定します。 測定方法-結合残留塩素の場合、 ・遊離残留塩素を測定した後に、別売のよう化カリウム粉体試薬 (品番 080540-511)を1袋加えて溶かします。 ・約2分間静置後、残留塩素計の中央の試験管ポケットに挿入し、比色板と比較し、該当する標準色より総残留塩素の濃度を求めます。 ・計算式により結合残留塩素濃度を求めます。 結合残留塩素(mg/L)=総残留塩素(mg/L)‒;遊離残留塩素(mg/L)
残留塩素計用試薬のみ KRK(笠原理化工業) KRK(笠原理化工業) 残留塩素計用試薬のみ 1個
通常 1,598 税込1,758
当日出荷
残留塩素は、塩素処理の結果、水中に残留している有効塩素です。 塩素は水に溶けると水と反応して次亜塩素酸と塩酸とになります。 次亜塩素酸の一部は次亜塩素酸イオンと水素イオンとに解離します。 この次亜塩素酸と次亜塩素酸イオンを遊離残留塩素といいます。 一般的に遊離残留塩素濃度は殺菌力の指標として見られます。
角型試験管 残留塩素測定器用 SIBATA(柴田科学) SIBATA(柴田科学) 角型試験管 残留塩素測定器用 1箱(2本)
通常 2,298 税込2,528
当日出荷
・残留塩素測定器DPD法用の角形試験管スペアパーツです。
5件中 1~5件