多様な勤務体系に対応!
カード打刻時には、タイムカードを差し込むだけ。ボタン操作は一切なし。
印字、1日最大6回。たとえば昼休み・午後休憩など、1日2回の休憩管理が可能です。
印字4回+日毎集計or日毎累計。例えば1日1回の休憩管理と、日毎の実働時間あるいは累計時間を印字します。
休憩時間をあらかじめ設定し、集計時間数から引くことができます。(※最大3時間帯)
月集計時に打ち忘れ回数をカウント。打ち忘れ回数が明確になるため、締め後のチェック作業の効率UPが図れます。
集計時間丸め&逆丸め。各職場のルールに合わせた、柔軟性のある時間計算が設定できます。(丸め:単位時間で切り捨て、逆丸め:単位時間で切り上げ。5・6・10・12・15・20・30・60分単位で、集計時に実行されます)
新電波時計T.A.P.を搭載!!持ち運べる電波時計、それがT.A.P.です。地下など電波の届かない場所でも、T.A.P.を本体から外して電波の受信できるところに移動し、受信させて本体に戻すだけで正確な時刻を維持できます。
大きな時計表示、明るいバックライト付LCD。モニターのバックライトの常時点灯・常時消灯・動作時点灯の3パターンの設定が可能。設置場所や使用環境によって切り替えられる。
赤・黒印字。遅刻(チ)、早退(ソ)、直行(チョッコウ)、直帰(チョッキ)など、特別な打刻を赤色の印字で区別。
パスワード設定で、悪意による時間等の改ざんを防止。外部チャイム接続可能で、工場無内などの時報に連動させることが可能。
退勤切替時刻を設定することで、以降の打刻が自動で退勤欄に。
ダイレクト設定ボタン配置。設定1~4、「寝かせて使う」等のボタンを配置、設定までがスムーズに。
直行/直帰ボタンで、直行・直帰時の時間計算が可能、漏れのない月集計を実現。
早出/残業ボタン。「早出」や「残業」を、特別に管理するときは、「早出/残業」ボタンを押してからカードを入れると、「ハ」あるいは「ザ」で区別する設定ができる。
徹夜ボタンで、24時間体制に対応。日をまたぐ場合も前日打刻が可能に。
設定確認機能。設定確認用カードを挿入すると、現在の各設定項目を一覧で確認でき、設定漏れをチェックできる。



いつもマックスさんのレコーダーを利用させていただいてますので、使用には全く問題ありません。