マークチューブ内にヒダ状のストッパーを付けた事により、自然に落ちない!ずれない!抜けない!を実現。
ヒダ付きにより、既存のマークチューブの種類を減少でき、在庫の管理費用とスペースを減少する事が出来る。
チューブ用印字プリンタであれば、メーカー問わず印字可能。
日本配電制御システム工業会推奨製品(JSIA)



配線時マークチューブの抜け落ちがなく非常に便利です。
リールに巻かれて納入されていないので、取り出し時に絡んでしまうのが
難点です。
0.2sq~4.1sq対応とあったので0.3sq棒端子に使用したが全然ピタットせず、
抜け落ちしてしまった。これなら普通の変わらない。
MAXのチューブ印字機(チューブウオーマー無)で使いましたが硬すぎてミス続出でした気温は22度くらいですがスピードを低速にしても100個印字して3割も成功しません、また3.2φのチューブなのに0.5sqの電線に止まってくれませんし1.25sqの電線には内側の出っ張りが邪魔してすごく入れずらい。温度が下がると固まって出っ張りが引っ込んだままに・・