ある日、溶接を行っているとアルゴンガスのレギュレーター&流量計付近から風の流れを感じました。よく観察すると流量計の外筒にクラックが入っており、そこからアルゴンガスが漏れている状況でした。レギュレーター毎買い替えか?と思ったものの、調べてみたら損傷部品だけ購入出来ることが分かり、注文させて頂きました。危うくガスを無駄に消費してしまうところで、非常に助かりました!