CJ45Aで、純正品でないボルトをブレーキレバーに使用されていたところを、純正品に交換。純正品でないボルトではブレーキレバーの穴径と合わないため、ブレーキレバーにガタツキが生じ、レバー穴も変形していた。純正品なら、ガタツキもなく、安全にブレーキをかけられるようになった。