面倒な廃液処理から開放!ペルチェユニットを採用。細やかな温度管理が可能です。アルミビーズを熱媒体とすることで、水・オイル等の液体を使わず、容易に検体の冷却・加温が可能です。液体を使わないので周囲を汚さずにすみ、片付けに便利です。アルミビーズは繰り返し利用することができ、挿入物の角度や深さをフリーに保つことができます。外乱・熱ロス防止、省エネ対策としてSUS304製のフタが標準装備されています。