従来のジズライザーよりも本体が約20mm小さくなって、更に軽くなり小回りが利きます。その上耐久性アップしました。
従来品と比べ約60パーセントの重量約62g実現、作業時の疲労軽減、操作性も向上しました。
凸凹傾斜地でも滑らかに地面を這うように作業でき、刈高調整も容易なドーム型です。
本体の交換時期を摩耗ゲージで知らせるので、使い過ぎ(割れ、カケ等)を気にせず作業出来ます。
金属安定版に比べ、耐久性が約7倍、長時間使用で高コストパフォーマンスを実現しました。



少し小さめですが軽いので最近はこれ一択ですね。
砂利が多い場所での草刈り作業で大体10日くらいの交換頻度です。
草刈りの時にこのジズライザーを取り付けて草刈りをすると、刈刃の取り付けボルトの保護と、刈刃を地面すれすれで動かすことが出来て、きれいに刈ることが出来るので、ジズライザーは必需品です。
長らく使用しています。2度ほどリピートしていますが、段々畑まわりの草刈りでは、このタイプが1番使いやすいと思います。
以前にもジズライザーを購入し、使用しました。今回はジズライザープロにしてみましたが、使用しても違いはよくわかりません。でも、製品としては良い物です。
芯出しゲージ無しの状態で、ボルトナット保護高さが約11mmあります。芯出しゲージを入れると約10mmです。金属製のものより耐久性があるように感じます。