疲労軽減点付モード搭載で遮光時#8-12から通常の#2.0へ戻る際に遮光濃度を#5に推移した後#2.0へ戻る事で、眼精疲労を軽減します。
通常時#2.0の明るさで遮光面を外さずにグラインダー作業ができます。
プラズマ切断に最適な設定に変更できます。
手棒/TIG/半自動に対応します。
急激な明暗をやわらげ眼を守ります。
環境や特殊な溶接に合わせて強制的に遮光して使用できます。
国際規格EN ISO16321-2を順守しています。



軽い、コンパクト、しっかりした作り、溶接前2.0の明るさで見やすい。
INFO-770より前面がコンパクトで狭い場所で使いやすい。
ボデイがしっかりしている(770は、フニャフニャする)