装置の近くで仕事に当たる看護師、助手も要注意です。
放射線による白内障への進行リスクを軽減するためには水晶体防護が不可欠です。
水晶体を被爆から守るためには、高い鉛等量の放射線防護眼鏡が必要です。
ハイブリット室やレントゲン室に使用されている防護窓と同じ硝子を採用し、JIS61331-3で定める重装防護眼鏡の鉛等量(0.50mmPb以上/150kV)を確保。
レンズコーティング技術により、透過率98%でメガネと同等の明るい視界を実現。
さらに抜群の防汚・耐キズ性能。
スポーツカーブタイプには収差を抑えるために、ディセンター(プリズム補正)レンズを採用。
ワイドなレンズデザインが広い視野を確保。
サイドレンズにもエックスガードレンズ採用。
メガネの上からでも装着できるオーバーグラスとしてご使用が可能。
カラーは選べる3色をラインナップ。
すべてにストラップ標準装備。


