※推奨圧力設定範囲 上限式:(10%F.S.+接断差)~90%F.S.、下限式:10%F.S.~(90%F.S.ー接断差)、但し、レシーバレンジは%F.S.が%max.P.です。*圧力計を選定される際は、性能が十分発揮できるよう、常用圧力の上限が以下の範囲となるように圧力レンジを選定してください。定圧力の場合:圧力レンジの最大値の3/4以下、変動圧力の場合:圧力レンジの最大値の2/3以下、また記載の接液部材質が測定する気体・液体に適合したものであることをご確認ください。詳しくは、JIS B 7505-1をご覧ください。