16チャンネル、12ビットのターミナルボード付きデータロガー
PicoLo 1216は、幅広い範囲の電圧や、センサー、トランスデューサ出力を記録できるデータロガーです。アナログ入力は16チャンネル、解像度は12ビット、精度はフルスケールの0.5%です。無償のPicoLogソフトウェアを使用すれば、1台のパソコンに最大20台のPicoデータロガーを接続することができ、320チャンネルのシステムを構築することができます。また、独自のフロントエンド回路を構成できる外付けターミナルボードが付属しています。
・最大12ビットの解像度で、精度は0.5%
・最大4つのソフトウェアで構成可能なデジタル出力ライン
・最大サンプルレートは1/MS/s
・USB接続で電源を供給
・PicoLog6データロギングソフトウェアを無料でダウンロード
・PicoScope6 オシロスコープソフトウェアを無料でダウンロード
・ターミナルボード付き


