観察像が倒立しない正立プリズム内蔵の正立観察解剖顕微鏡。細かな手作業を行うための空間が十分あり(作動距離:68mm)、最高40mmまでの高さの観察物まで対応。倍率は20×・30×。正立像で観察でき、高い作業効率を実現。