真ん中0(ゼロ)スタートで左右対称で計る事もできます。また、もう一方の目盛りは通常の目盛りとなっています。フィルムサンド製法により、目盛が消えず、表裏両面使用できます。定規を裏返しても目盛りの文字が反転しません。