待望の奥行き50mmの穴あけを、スライドストッパーを取り付けたままの状態で実現。
モータ部が360°回転するため、狭小部での穴あけ加工に最適です。
右側面のみならず左右両側からの穴あけ位置確認が容易な第四世代ストリッパーを搭載。
一般鋼材、ステンレス、溝形鋼、アルミ、銅※への加工が同じ刃物で可能。
「抜き打ち」も「抜き上げ」も油圧で作動する【復動式】を採用し、抜き上げ時の部材へのひっかかりが解消され、現場作業がスムーズに。
※薄板の場合には、バリや変形のおそれがあります。また、精度を要する場合には、材料と板厚に応じた最適な刃物の選択必要です。


