自世帯の室内親機と他世帯の室内親機を有線で接続することで他世帯連携が使用可能になります。二世帯や、ご自宅に店舗、事務所などを持つ方をサポートする「他世帯連携機能」。インターホン同士をつなぐことで、いつでも見守り・コミュニケーションが可能になります。