土のう袋の中に吸水ポリマーが入っており、約10分で膨らみます。土の少ない都市型災害時や災害備蓄用品として最適です。通常の土のう袋は土を入れるため産業廃棄物として廃棄処理する必要がありますが、この吸水土のう袋なら、使用後にしっかりと乾燥させてから可燃ごみとして一般ごみで捨てることができます。