動力式の新着商品
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半自動電動エアトルクDAC3シリーズは、インパクトレンチ用の防振ソケットが使用可能。回転時の振れが減少するので作業効率が向上します。、1台で着座までの仮締めを電動で行い、最終締付けをトルクレンチで正確に行います。、従来のインパクトレンチ+トルクレンチの締付け作業が一工程で行えるので、作業効率が大幅に改善されて管理も簡単になります。、DAC3シリーズはアダプターコードが横出しのDACLと上出しのDACSの2種あり、作業に合わせて選択できます。、CO2排出量を削減。エアツールのAC3シリーズと比較し、CO2排出量は約1/25と低減。※ねじ山数10山のねじを締付けた場合。、DAC3本体の調整ボリュームで仮締めトルク値が調整できます。、仮締め完了後、トルクレンチで本締めを行わないと電動モータが回転しない(次の締付けが行えない)設定が出来るため、締め忘れ防止(ポカヨケ)に適しています。、付属品の「位置合わせハンドル」により、ワークへの位置合わせが容易に行えます。、LEDの点灯によりDAC3の動作状況が分かります。、校正は、今お使いのトルクレンチテスタで行えるので、DAC3導入に伴う新たなテスタや測定器が不要です。、【用途】、セル生産、サブラインの組み立て作業。、【注意事項】、DACL25N3と50N3 及びDACS25N3と50N3は仮締めトルク値を約4 ~ 5N・m に設定した場合、仮締めの回転数は850r.p.m となり、6N・m 以上に設定すると1100r.p.m になります。、仮締めトルク範囲のトルク値精度は保証範囲外です。、仮締めトルクはジョイント係数により変化します。仕様表中の仮締めトルクの可変範囲条件は、普通ジョイント(ジョイント係数e =10)の場合になります。特に、ハードジョイントへの締付けを行う場合、トルクレンチの最小目盛よりも仮締めトルクが高くなる場合があります。そのような場合はご使用になれない可能性があります。詳しくはお問い合わせください。、電源コードはコード部分がストレートコードとカールコードの2種類があります。作業に合ったものをお選び下さい。、ソケットは必ず動力式を使用して下さい。、リミットスイッチの定格は AC/DC30V、1A以下です。
東日製作所ULR型ユニトルク
AURのストレート形。
レバーを引くだけで高速、高精度な締付けができます。
トルクの変更は目盛によって容易に行なえます。
締付トルクはエア圧の変動による影響を受けません。
トルクアップ時の反力が少ない。
UR・ULRは正逆転付きです。
用途プラスチック、タッピンねじ等の締め付け。質量(kg)0.96無負荷回転数(min-1[r.p.m])1000ホース内径(Φmm)5精度(%)±5空気圧力(MPa)規定:0.6最小目盛(cN・m)5トルク調整範囲(cN・m)100~250
東日製作所U型ユニトルク
AURのストレート形。
レバーを引くだけで高速、高精度な締付けができます。
トルクの変更は目盛によって容易に行なえます。
締付トルクはエア圧の変動による影響を受けません。
トルクアップ時の反力が少ない。
UR・ULRは正逆転付きです。
用途プラスチック、タッピンねじ等の締め付け。型式本体:ピストルホース内径(Φmm)6精度(%)±5最小目盛(cN・m)10始動方法トリガRoHS指令(10物質対応)対応供給口G1/4B(PF1/4)
東日製作所半自動電動トルクレンチ
半自動電動エアトルクDAC3シリーズは、インパクトレンチ用の防振ソケットが使用可能。
回転時の振れが減少するので作業効率が向上します。
1台で着座までの仮締めを電動で行い、最終締付けをトルクレンチで正確に行います。
従来のインパクトレンチ+トルクレンチの締付け作業が一工程で行えるので、作業効率が大幅に改善されて管理も簡単になります。
DAC3シリーズはアダプターコードが横出しのDACLと上出しのDACSの2種あり、作業に合わせて選択できます。
CO2排出量を削減。エアツールのAC3シリーズと比較し、CO2排出量は約1/25と低減。※ねじ山数10山のねじを締付けた場合。
DAC3本体の調整ボリュームで仮締めトルク値が調整できます。
仮締め完了後、トルクレンチで本締めを行わないと電動モータが回転しない(次の締付けが行えない)設定が出来るため、締め忘れ防止(ポカヨケ)に最適です。
付属品の「位置合わせハンドル」により、ワークへの位置合わせが容易に行えます。
LEDの点灯によりDAC3の動作状況が分かります。
校正は、今お使いのトルクレンチテスタで行えるので、DAC3導入に伴う新たなテスタや測定器が不要です。
用途セル生産、サブラインでの締付け作業用全長(mm)301質量(kg)1.81目盛(N・m)0.25最大トルク(N・m)仮締め:4~11無負荷回転数(min-1[r.p.m])約1100(850)精度(%)±3電源電圧(V)AC100±10%50/60Hzトルク調整範囲(N・m)5~25角ドライブa(mm)9.53
電動ハンドナットランナーより大幅に安価で高精度なトルク管理を実現します。
従来の仮締めは電動ドライバ→本締めはトルクレンチの締付作業が1つの工具に集約でき、工具の持ち替えが無くなり「ムダ取り」ができます。
仮締めは電動(ブラシレス)モータで省力化を行い、最終締付はトルクレンチで精度±3%で正確なトルク管理が行えます。
メンテナンスフリー!耐久性のあるブラシレスモーターを採用し、ブラシ交換が不要です。
コードレス!充電式バッテリーで仮締め用の電動モーターを駆動。
電源コードの取り回しによる作業性の低下や断線による故障の心配がありません。
ポカヨケもコードレス!締付け完了信号はBlueutooth(R)にて送信し、簡単に「締め忘れ防止のポカヨケシステム」が構築可能。
またコードレスで作業性に優れ、断線の心配もありません。
専用コントローラーの接続不要。コードレスなので、生産ラインの移動や改修に困りません。
仮締めトルクは3段階調整が可能!Blueutooth(R)搭載のパソコンにて、設定ソフトにより仮締めトルクの変更が可能。(※設定ソフトは無償ダウンロード可能)
締付モードの変更もソフトで変更可能!フランジの複数本のボルトを連続して仮締め作業を行うのに適した「締付モード1」と、仮締め後本締めを行わないと次の仮締めが行えない「締付モード2」の切り替えも「設定ソフト」で行えます。(※設定ソフトは無償ダウンロード可能)
今ご使用中のトルクレンチテスタで校正が可能。
専用の校正機器が不要で、管理上もトルクレンチと同様にトレーサビリティが繋がります。
用途セル生産・サブラインの組み立て作業、締付けデータ管理システム、締付けトルクデータをエビデンスとして提出する締付け作業付属品六角棒レンチW=4(トルク調整用)全長(mm)約406質量(kg)1.51目盛(N・m)0.25無負荷回転数(min-1[r.p.m])約1000(850)精度(%)±3トルク調整範囲(N・m)5~25
東日製作所全自動エアトルク本体
自動変速機構の採用によって高速仮締め、低速締付けを行うため安定した締付けができます。
トルク制御はメカ構造になっているため、締付けトルクはエア圧の変動による影響を受けません。
トルクの変更は目盛によって容易に行えます。
設定トルクに達すると残留トルク解除機構によって本体が弱反転するためソケットの着脱が簡単に行えます。
反力アームによって反力を吸収するため作業姿勢の悪い場所でも安全に使用できます。
反力アームはフリーなため本体で位置を合わせる必要がありません。
締付け完了信号を取り出せるポカヨケ製品も製作可能です。(特殊仕様ですのでお問い合わせ下さい)
2017年3月にAPシリーズがAP2シリーズになり耐久性が大幅に向上しました。
用途建設機械などの大型ボルト締付け精度(%)±5ホース内径(Φmm)11空気圧力(MPa)0.5
東日製作所ハンディートルク
全自動バッテリ式トルクドライバ。
トルクレンチテスタで精度の確認ができる。
種類動力式精度(%)±5トルク調整範囲(N・m)10~25最小目盛(N・m)0.5主な用途締め付け用仕様充電式、ピストル形、トリガ始動質量(kg)1.8電源電圧(V)DC12付属品六角棒レンチW=4(トルク調整用)、バッテリパック(BP-12)
東日製作所バッテリ式半自動トルクレンチ
充電バッテリーで作業性良好。Bluetoothでポカヨケもコードレス。
仮締めは電動ドライバー、本締めはトルクレンチの作業を1本で可能。
種類動力式/プリロック形ヘッド形状アングル形精度(%)±3負荷方向右主な用途締め付け用仕様充電式、レバー始動、ISO6789付属品六角棒レンチW=4(トルク調整用)適合充電式、レバー始動、ISO6789










