用途:屋外などの設備監視、過酷な環境下などの監視(日射・雨・雪など)
運用例:電力設備の予兆保全、鉄道架線の設備保全、ゴミピットの発火監視
汎用WEBブラウザ(Microsoft Edge)によるカメラ制御とモニタリングが可能
オペレーターの安全を確保し、設備点検のDX化・省力化を実現
PoE HUBからカメラへはLANケーブル接続のみで動作可能
熱画像だけではなく、可視画像も同時サンプリング
オペレーターの安全を確保しつつ、設備点検のDX化・省力化を実現
アラーム発報条件はWEBブラウザ上で設定可能
任意の形状で監視領域の設定(5エリア)で誤検知防止
シェードにより日射、雨、雪などの対策が強化
保護ハウジング無しでも屋外設置が可能
従来機によるシステム構築と比較して大幅コストダウン