複数台のLark 1本体を同時にセットして集中充電できます。作業が終わった端末を一箇所にまとめて効率よく充電管理が可能です。
本体底面の充電ピンを介して給電するため、ケーブルを1台ずつ抜き差しする手間がかかりません。端子摩耗を防ぎ、日々のオペレーションをスムーズにします。
本来4台分必要になるコンセントや充電ケーブルを、1本の電源コードに集約できます。バックオフィスの充電スペースや棚の上の配線が雑然とするのを防ぎます。
「どこに置いたか分からない」という紛失を防ぎ、翌日の稼働開始時にすべての端末がフル充電された状態で業務をスタートできます。