電流(A)(定格)各機種の最大整定電流の1.25倍
(復帰)動作値の105%以下
消費電力(VA)入力部:0.5以下
電源部:5以下
電圧の影響変動補償なしの場合
定格電圧時の実測値に対して±3%以内(定格電圧の85~110%にて)
変動補償つきの場合
定格電圧時の実測値に対して理論値の±5%以内(定格電圧の85~110%にて)(理論値:定格電圧時の実測値を1とし、電圧が85~110%に変動した場合の動作値の0.85~1.1を理論値とする)
誤差(整定)±7%以内
(繰り返し)±3%以内
タイプ大容量CT一体タイプ入力電圧(V)-動作時間0.5s以下(電流が動作値の150%から0に変化した場合)仕様電圧変動補償つき●電源電圧補償範囲:定格値の85~110%質量(g)約390耐電圧AC2000V 50/60Hz 1min(電気回路一括と取りつけパネル間)定格周波数(Hz)50/60(共用)制御出力1c AC220V 2A(cosΦ=0.4)絶縁抵抗(MΩ)10以上(電気回路一括と取りつけパネル間)(DC500Vメガにて)使用周囲温度(℃)-10~55(ただし、氷結しないこと)耐振動(耐久)16.7Hz 複振幅1mm 3方向 各10min耐衝撃(耐久)98m/s2使用周囲湿度45~85%RH温度の影響±10%以内(20±30℃にて復帰方式自動復帰方式制御電源AC200V電源電圧変動定格値の85~110%(制御)過電流強度最大整定値の20倍にて、2s周波数の影響±3%以内(定格周波数の±5%にて)動作電流(A)AC8~20