リアエンジン式サンバーのマフラー下部&エキパイを覆う遮熱板です。泥はね&高温の影響で錆びやすく、雪国で乗用している当該車種のほとんどがこの部分はボロボロです。車体のリヤ側からも見える位置なので、中古で入手した時は新調&耐熱塗装してリフレッシュしておきたい部品です。縁が面取りされていないようなので、塗装剥げ対策も兼ねてやすりがけする事をおすすめします。