ベット柵などに固定することで、患者様付近の混乱したチューブ状態を整理できます。
三方活栓の落下にも耐えられる保持力です。
金属不使用でMRIなどにも使用可能です。
面ファスナーによる固定で工具不要です。
面ファスナーには粘着材が付いているため、そのまま使用できます。
長時間使用すると保持力が弱まるため、三方活及びチューブを交換する際に同時交換して下さい。
推奨チューブの外径はΦ2-3mmです。それ以外のサイズの使用は十分な検証を行い判断してください。※長時間使用すると保持力が弱まるため、三方活栓及びチューブを交換する際に同時交換してください。