深型で中身がこぼれにくく、盛付しやすい形状です。「T-深皿 本体」と蓋だけの組み合わせでプレートランチメニューにも使用できます。「T-深皿 汁カップ」を組み合わせて使用することで、スープメニューにも対応します。[本体]ごはん約250~450g、首下容量約740ml。[汁カップ]スープ等約200~390ml、首下容量約390ml。