工具が増えてもエアーは減らさない、エアーの安定が作業の質を変えます。
複数のエアツール、空気消費量の多いエアツール使用時でも圧力低下を軽減し、作業効率を維持します(使用時間を一時的に伸ばすもので、連続運転にはコンプレッサの吐出量が重要です)。
エアコンプレッサの頻繁な起動ー停止を減らし、寿命延長と省エネが図れ、離れた作業場もエアーが使え、複数設置すれば作業エリアが広がります。
空気取出し口はタンク内圧のままと、調整エア圧力の2か所の取り出し口を装備し、取出し口にはエアープラグを差し込むだけで接続できるワンタッチエアーソケット採用しています。
タンク内圧力計、取出し圧力計の2種類のエアー圧力計を装備し、ツールや作業に適した空気圧力に調整できます。
エアー、水の排出が簡単なドレンコック付きで、過剰な圧力充填時(1.0MPa超)にタンク内エアーを開放する安全弁を装備しています。