標準ボディーと比べて、断然溶接焼けがきれい2.0㎜のタングステン使っていて、2.0㎜用のコレットボディ(ガスレンズ)が売ってなかったので、仕方なく標準ボディーを使ってましたが・・・ふと2.4㎜でも使えるんじゃねぇ~?と気が付き(今ごろ)ながら2.4㎜コレットボディ + 2.0㎜コレット + 2.0㎜タングステンで使ってみました。普通に使えるし、しかも溶接面の焼けがきれいだぁ~
SUS304パイプ 1.2ミリ厚でも焼け色を抑えられ、ガス量もセーブできます